トモヤの気まぐれで書かれるブログ。

yahooブログから移行してきた者です。ニチアサや深夜アニメの箇条書きの説明&感想しか書いてないけど、良かったら読んでください。

仮面ライダーギーツ、第33話「慕情Ⅰ:バッファ無双!」

○主な出来事。
・前回の あらすじ。
 ベロバ「ようこそ、バッファの世界へ」 ・・・お邪魔します、バッファの世界へ(・ω´・)

・英寿さん、行方不明。
 道長さんの世界に なっても・・・というか、道長さんの願いが叶っても、それまでの世界は無くならないから
 依然としてスター・オブ・ザ・スターズ・オブ・ザ・スターズである英寿さんだから、行方不明になれば大々的に報じられるな(・ω´・)

  道長「見つかるわけがない。
     ギーツは もはや・・・存在しない」

 道長さんの後ろから 広く空を映す画角なのが、道長さんの言葉通りである空虚さを感じるな・・・(・ω・`)

・景和さん、行方不明。
 沙羅さんが、お巡りさんを呼んで捜索願を・・・。

  沙羅「きっと何か事件に巻き込まれたんです!」
  巡査「例えば、恋人の家に転がり込んでるとかは・・・?」
  沙羅「あ、それは無いです」

 無いそうです(^_^;)

・記憶を書き換えられた祢音さん。
 キューンさんは、世界の改変に伴って記憶を書き換えられたであろう祢音さんの様子を見に来るが・・・。

  祢音「お母様、プレゼント喜んでくれるかな?」

 ジョンさんを連れて買い物をしている祢音さん。
 ・・・発言から、やはり記憶は書き換えられ、願う心を失ったせいか、現状の愛に満足している様子(°ω°)

 キューンさんの隣を横切っていくが、何の反応も見せない祢音さん。

  キューン「いっそ真実を忘れてしまったほうが・・・幸せなのか・・・」

 かもしれない・・・(°ω°)

道長さんとベロバさん。
 自分の手を見る道長さん。・・・ジャマト化は無かった事に されたのか(°ω°)

 また、ベロバさんは運営が動き出したと言う。
 道長さんにデザイアドライバーを見せ、尋ねる。

  ベロバ「どうする?」
  道長「答えるまでもない」

 そう言って道長さんはデザイアドライバーを受け取り、エントリーする。

  ベロバ「『全ての仮面ライダーをぶっ潰す力』・・・フフフッ 気づいてるんでしょ?
      結局、あなたが やってる事は あなたが ずっと憎んでたライダーと同じだって」

  道長「それが どうした?」

 これが開き直りなのか、英寿さんに少し語った本当の目的のための信念なのかで、この先 辿る道が変わりそう(°ω°)岐路に立たされたぞ、道長さん。

・ツムリさんとチラミさん。
 どうやらチラミさんの独断で動いている様で、ニラムさん・・・プロデューサーが居ないのでゲームを組み立てられないとツムリさんは反対する。
 しかしチラミさんは、最強の力を手に入れたバッファに どうライダー達が対抗するのかが面白いと言う。

  ツムリ「そんな・・・危険です!」
  チラミ「いいのよ、人の命なんて どうだって。 ショーが盛り上がれば。
      バッファを倒してヴィジョンドライバーを取り返せればデザグラを再開できる。 そうでしょ?」

 それこそが難しくなってんだけどな(・ω´・)
 チラミさんはIDコアを用意し、ツムリさんに届けるように言う。

  チラミ「ライダーをナビゲートする以外に、あんたに何の取り柄が あるのよっ」

 そう言ってツムリさんの顔を掴んで口を開けさせるチラミさん。
 登場してから、デザスターを命じて人を陥れた事と、ヴィジョンドライバーを奪われた事くらいしかやってない あなたは、何の取り柄が あんの?(°ω°)

  チラミ「あんたの務めを果たしなさい」

 だから、あんたは務めを果たせなくなって2ヶ月くらい経つんだけど、なんで まだ偉そうなの?(°ω°)

・スエル。
 創世の女神の間に、スエル(・ω´・)

  スエル「ついに試練の時が来たか」

 そう言えば、なんで この人はヴィジョンドライバー無しで ここに来られるの?(°ω°)

・お見合い。
 祢音さんは、お見合い相手と思しき男性と食事。
 乗り気の様では・・・ない(°ω°)

・ベンさんとジョンさん。
 祢音さんが居る お店の外で警護しているベンさんとジョンさん。
 祢音さんが、家出や『祢音TV』の配信を しなくなって、仕事は楽だが退屈だと言い合う2人。

 そこへツムリさんが現れる。

  ツムリ「あの・・・。
      ごめんなさい・・・今日から あなた方は・・・仮面ライダーです」

 そう言って2人にドライバー入りのプレゼントボックスを渡して去るツムリさん。
 「おめでとうございます」は、もう聞けないのか・・・。

 ベンさんとジョンさんは、自身のIDコアに触れ、記憶を取り戻す。

・祢音さんとツムリさん。
 お見合い中の祢音さんの元にも、ツムリさんが。

  ツムリ「鞍馬祢音様・・・」
  祢音「どちら様ですか?」

 IDコアに触れれば、祢音さんが自身の存在についての記憶も思い出す事が解ってるから
 『仮面ライダー』のフレーズも使う事なく、プレゼントボックスだけ置いて無言で去るツムリさん。・・・せめて訝しんでボックスを開けないで欲しいという願い・・・。
 しかし祢音さんは、ボックスを開き、IDコアに手を・・・

 そこへ、ベンさんが吹き飛ばされて店内に入ってくる(・ω´・;)
 そして姿を見せる・・・新たなバッファ(・ω´・)Wikiによると『フィーバーゾンビフォーム(ジャマ神)』ベースはフィーバーゾンビフォームなのか。

  バッファ「それに触るな。 俺に倒されたくなかったらな」
  祢音「誰・・・?」
  バッファ「何も知らないほうが良い」

 仮面ライダーにさえ ならなければ、敵対しない意思。
 それ以前に、祢音さんの境遇、真実について気遣ってくれてさえいる(°ω°)やはり、悪い人ではない。

 祢音さんを守ろうと飛び込んでくるジョンさんは、すでにコアに触れているのでライダー扱いとして返り討ちに するつもりのバッファ(・ω´・)
 ベンさんに言われ、祢音さんは逃げていく。

 そしてベンさんとジョンさんは、変身(・ω´・)
 残念ながら、スーツの関係とかだろうか変身後のライダーの姿は映らなかったが・・・2人とも変身ポーズは凝っててカッコよかった(´ω`)

  バッファ「始めようか、仮面ライダー狩りを」

・非道なるベロバさん。
 逃げてきた祢音さんの前に現れるベロバさん。

  ベロバ「そこの お嬢さん、忘れ物」

 そう言ってIDコアをセットしたドライバーを取り出し

  ベロバ「あんたの不幸を忘れさせたりしな~い」

 祢音さんの手を取り、無理矢理に触れさせる(・ω´・)

 すべてを思い出した祢音さんはショックの余り、座り込んでしまう・・・。
 満足げに去っていくベロバさん・・・(・ω・`)

 入れ違いにキューンさんが駆けつける。
 止められなかったのかよ、キューンさん・・・(・ω・`)

・ジャマ神バッファ。
 ベンさんとジョンさんを倒し、変身解除させると、そのドライバーからIDコアを抜き取り

  バッファ「これで お前達は二度と・・・ライダーには なれない」

 握りつぶす(・ω´・;)
 変身を解き

  道長「すべて忘れてしまえ」

 と。
 ライダーで なくなれば、敵対する意思は無い感じなのが、やはり真の目的のための意思はブレてないと思われるな(°ω°)

 ベンさんとジョンさんは、リタイアに なる。・・・いずれにしろ、もう1度 世界の改変が無いと復活できないんだろうか・・・?

・祢音さんとキューンさん。
 ベロバさんが置いていったデザイアドライバーを拾い、立ち上がる祢音さん。

  祢音「どうして 私の事 ほっといたの?」

 キューンさんを責めるような言葉(°ω°)

  キューン「いや・・・俺は ただ・・・忘れたほうが幸せな事も あると思って・・・」
  祢音「そんなわけ ないし! ・・・ちゃんと思い出させてよ」

 そんなわけないって言い切れるの、強いな・・・(´ω`)

  キューン「思い出して・・・どうする? この先」
  祢音「わからない・・・けど・・・私は私で いたいから」

  キューン「そこまで言うなら、君に相応しい場所が ある」

 もしや・・・(°ω°)

  祢音「・・・どこ?」
  キューン「俺達が暮らす未来だ。 デザインされた人間だけが暮らす世界なら、君も悩む事は無いだろう」
  祢音「私が・・・未来に・・・」

 やっぱ、そういう事か(°ω°)
 でも、悩まなくて済む代わりに、ジーンさんやキューンさんのように、現代だからこそ学べたであろう感情も存在しないんだろう感じが、どうにもな・・・。
 祢音さんにとって、それが安らぎになるなら、否定する事も無いけど・・・。

・また1人。
 ジャマ神バッファ、また1人ライダーを狩る。
 イヌのライダー・・・Wikiに出てる『仮面ライダーグルービー』だろうか?(°ω°)
 ジャマ神バッファにIDコアを破壊され、あえなくリタイア・・・。

・全滅。
 チラミさんが用意したIDコアのライダーが全滅。
 ツムリさんも、分の悪い戦いに巻き込んでしまった葛藤が・・・。
 チラミさん曰く、中には元デザ神も居たそうだが・・・。

  ツムリ「仮面ライダーじゃ太刀打ちできない。 これがバッファの叶えた世界なんです。
      こんな やり方では犠牲が増えるばかりです」
  チラミ「犠牲が何!? デザグラを取り戻すためには手段は選べないの!」

 如何にヴィジョンドライバーを奪われるという”初手”が悪かったか・・・こうなったのも、ほぼ あなたの責任です(°ω°)
 それでも、誰かジャマ神バッファに対抗できるライダーは居ないかと、IDコアを漁るが・・・。

  チラミ「キツネちゃんは もう この世界に存在しないし・・・」

 そう言ってIDコアを放り投げるチラミさん。

 ギーツのIDコアを拾い上げるツムリさん。

  ツムリ「浮世英寿様・・・」

 最初の頃は、態度や姉扱いで嫌がっていたけど、英寿さんの本質が解ったからか、信頼感を感じる。 でも、もう この世界には・・・。

  チラミ「こうなったら奥の手に出るしかないわね!」

 奥の手・・・?(°ω°)

・サポーターに協力要請。

  チラミ「ご協力のほど、お願いいたします! デザグラ存続のために!」

 土下座でジーンさんとケケラさんに頼むチラミさん(^_^;)もっと頭を下げろぉ。
 ヴィジョンドライバーさえ取り返せれば、英寿さんと景和さんを復活させるという条件を提示する。

  ジーン「わかった。 協力しよう」

 ありがたい(´ω`)チラミさんの思惑に乗って尻拭いするのは癪だが、英寿さんが復活するなら この際 そこは見ないようにしよう。

  ケケラ「変わったな、ジーン。 昔の お前なら、推しのライダーが死んでも感動したっつって すぐ別のライダーに乗り換えてたクチだろ」
  ジーン「まぁね。 でも、英寿が俺を変えたんだ」

 英寿さんがジーンさんと向き合い、ジーンさんも英寿さんに向き合ったからこそだと思う(´ω`)でなければ、英寿さんに過去を聞かされても泣く事も無かったろう。

  ジーン「ケケラだって、タイクーンが居ない この状況、笑えないだろ?」
  ケケラ「ああ。 だが、力尽くってのは俺の性に合わねぇ。 俺は俺の やり方で やらせてもらう」

 戦線には加わらないけど、何か考えが あるって感じか(°ω°)
 ケケラさんは、ワープしたのか その場を後に する。

  道長ゲームマスター。 こっちから来てやったよ」

 そこへ現れる道長さん(・ω´・;)
 デザイア神殿には来られないように、アクセス権は切っていたらしいが、ヴィジョンドライバーが あるので、どうとでも なるか(・ω´・)
 道長さんは、そのヴィジョンドライバーをチラミさんに投げ渡す。

  ジーン「なんで返した?」
  道長「残ったライダーは お前らだけだ。 さっさと変身しろ。 この俺が まとめて ぶっ潰してやる」

 デザグラの参加者じゃなくても、ゲームマスターとサポーターでデザグラに関わってるから、狩りの対象か(・ω´・)

  チラミ「なめられたものね。 いいわ、ゲームマスターに楯突いた事を たっぷり後悔させてあげる!」

 ライダーベロバにコテンパンに されたっぽいのに、よく強気に出られるな(°ω°)相手には、創世の女神を使ったバフが かかってんだぞ?

  ツムリ「やめてください! ライダー同士が戦う必要は・・・」
  チラミ「あんたは黙ってなさい!」

 ツムリさんは、ここに来て なお、デザグラのレギュレーションに則って、ライダー同士の戦いには否定的か(°ω°)

  ジーン「戦う理由は あるよ。
      俺は英寿を・・・英寿の生き様を取り返す!」

 頼りになるサポーター(´ω`)

 ジーンさんとチラミさんは変身。ライダージーンとグレア2に。

  道長「勝つのは俺だ」

 道長さんも、ジャマ神バッファへ・・・。

・ライダージーン&グレア2 VS ジャマ神バッファ。
 ライダージーンの銃撃が効かないジャマ神バッファ(・ω´・;)
 圧倒的なパワーで押し退けられ、デザイア神殿から落とされ いつもの採石場へ。
 2人がかりでも、まったく寄せ付けない強さのジャマ神バッファ(・ω´・;)何気に、平成以降シリーズでも、ダメージが通らない防御力って あんま居ないよな・・・。

  ライダージーン「強さの・・・次元が違う・・・」
  バッファ「そうさ。 ここは俺の世界だ」

 英寿さんの世界も しばらくは続いてたが、やっぱ純粋に戦う力(しかも一方的に ぶっ潰せる力)を望んだだけは あるな・・・(・ω´・)

 重力操作でジャマ神バッファの背中に張り付き『レーザービクトリー』を その至近距離から放つライダージーン(・ω´・)
 しかし それも効いていない・・・(・ω´・;)
 ジャマ神バッファの反撃で吹き飛ばされるライダージーン。・・・変身解除し苦痛に顔を歪ませるジーンさん(・ω・`)

  バッファ「次は お前だ、ゲームマスター
  グレア2「わかった! あなたの願いは何? どんな世界だって叶えてあげるから! 仲間に なりましょ? ね?」

  バッファ「もう叶えたい世界なんて無い!」

 唯一無二の望みが これなんだもんな・・・(・ω・`)

  グレア2「あるでしょ!? 焼き肉 食べ放題とか!」
      「毎日が日曜日とか!」

 毎日が日曜日なの、叶えた本人以外にも影響 大きすぎない?(^_^;)

  バッファ「あるとすれば・・・お前らデザイアグランプリが存在しない世界だ!」
      「お前ら運営が居たから、理想の世界を叶えたいなんて考える奴らが増えだしたんだ!」
      「他人を蹴落とし、自分さえ良ければいいっていう奴らがな!」

 道長さんの本当の望み(・ω´・)
 これを、デザグラで直接 叶えるんじゃなく(まぁデザイアカードで受け付けないかもだが)力で思い知らせるあたりが、道長さんらしいし、怖い(°ω°)

  グレア2「何言っちゃってんの! あんたら古い時代の人間が浅ましいだけじゃない!」

 基本、自分の能力的な部分なら どうとでも思いのままになる時代の感覚を基準に語られても困る(°ω°)見下されるほど浅ましくはない。

  グレア2「あんただってデザグラで その力を手にしたくせに!」
  バッファ「ああ、そうだ。 だから もう俺達の世界にデザグラは要らない!」

 ・・・平さんに、それ言える?(・ω・`)

 

・ツムリさん。
 デザイア神殿に残り、戦いをモニターで見守るツムリさん。

  ツムリ「デザグラは・・・もう・・・。
      私は どうすれば・・・」

 ツムリさんは、手の中のギーツのIDコアを見つめる。

  ツムリ「あなたなら、わかるのでしょうか・・・?」

  ツムリ「デザグラを ずっとずっと続けてきた あなたなら・・・教えてくれるのでしょうか・・・?」

 ツムリさんは、IDコアを握りしめ、祈る。

  ツムリ「英寿・・・」

・英寿さん、復活。
 グレア2の必殺のキックも、ジャマ神バッファには通じず弾き返され、満身創痍・・・。

  バッファ「これで とどめだ」

 そう言ってジャマ神バッファがゾンビブレイカーを振り上げると・・・
 ジャマ神バッファとグレア2の間に、赤い閃光が・・・(・ω´・;)

 鐘の音・・・(°ω°)

  グレア2「いったい・・・何が」

  バッファ「なんで お前が・・・」

 閃光は、人の形に なり

  ジーン「英寿・・・」

 英寿さんの姿が(・ω´・)

 ここで『Trust・Last』・・・鳥肌(´ω`)

・消えたIDコア。
 モニターを見て驚いていたツムリさんの手には、ギーツのIDコアが無くなっていた(°ω°)

  ツムリ「どうして・・・?」

 ツムリさんが、何かした・・・のか?(・ω´・)

・英寿さん。
 自分でも、何が起きたのか分かってない様子の英寿さん。・・・少なくとも、ブーストマークⅡのような仕込みではないらしい(°ω°)

  英寿「・・・キツネだからな。 化けて出てきたみたいだ」

 その軽口、間違いなく本物の英寿さんだな(´ω`)
 そして英寿さんは、変身。マグナムブーストフォームに(´ω`)

  バッファ「無駄だ。 お前は もう俺には勝てない」

  ギーツ「俺の相手は お前じゃない」

 そう返したギーツが銃口を向ける相手は・・・グレア2(・ω´・)

  グレア2「えぇー!?」

 まぁ、そうか(°ω°)
 デザグラへの不信感が芽生えたのに、復活したからってデザグラのために戦ってくれるわけは無かった(°ω°)

・スエル。

  スエル「ギーツの復活は、世界の奇跡か、あるいは絶望か・・・。
      デザイアロワイヤルの開幕だ!」

 英寿さんの復活、この人の手の上って事なのか・・・?(・ω´・)

  スエル「創世の女神は、破壊と再生を繰り返す。
      ようやく目覚めたようだな・・・ツムリ」

 ツムリさんが・・・なんだ?(・ω´・;)まさか、ミツメさんの次の女神にでも する気か?

・デザイアロワイヤルルール。
 『IDコアを破壊されたライダーは 二度と仮面ライダーには 変身できない』

○次回は「慕情Ⅱ:ギーツの矛先」
 始まるデザイアロワイヤル(・ω´・)デザグラと何が違う?
 沙羅さんが参戦?(°ω°;)
 そして英寿さんの矛先は、デザグラ(・ω´・)道長さんと協力し合えるだろうか・・・いや、道長さんの事だからライダーである以上 英寿さんとも戦うだろうな・・・。