トモヤの気まぐれで書かれるブログ。

yahooブログから移行してきた者です。ニチアサや深夜アニメの箇条書きの説明&感想しか書いてないけど、良かったら読んでください。

仮面ライダーセイバー、第25章「煙をまといし、真紅の刺客。」

○主な出来事。
スーパーヒーロータイム
ゼンカイジャー始まるから変わったな(´ω`)
そしてエレメンタルプリミティブ・・・(´ω`)

・タッセルさんによる あらすじ。
新しいカリバーは、いったい誰・・・何が目的・・・(・ω´・)

・夢。
プリミティブドラゴンのセイバー。
その前には、倒れた仲間達・・・(・ω´・;)
そして唯一、ケガをし、怯えながらも立っている芽依さん。
しかしセイバーは、飛羽真さんの(やめろ!)という意志に反して、芽依さんに斬りかかる・・・。

誰かの呼びかけで目を覚ました飛羽真さん。
すると、目の前には、ルナさんが(°ω°)
「飛羽真。助けて。お願い」と言うルナさん(°ω°)このタイミングで現れるルナさん・・・何がどうなって?

そして本当に目覚める飛羽真さん。
2段階の夢だったか(°ω°)

・「今のは、世界を繋ぐ少女の声」
 「生きてたか・・・」
夢として見た飛羽真さんだけでなく、タッセルさんとマスターロゴスも、ルナさんの存在に気づいた?(°ω°)ルナさんっていったい・・・。

・謁見。
倫太郎さんと蓮さんはマスターロゴスの前に。・・・会ってくれるなら、もう少し早く尾上さんにも会ってれば裏切られなかったかもしれないのにね。
倫太郎さんは、組織に裏切り者がいるのか正面から疑問をぶつける。
・・・まぁ、組織を信じたい倫太郎さんだから仕方ないけど、マスターロゴスすら疑わしい今、正面切って尋ねたところで、正直に言うはずないだろうなぁ・・・。
弁明どころか、何も答えないマスターロゴス。代わりに神代さんが、いつも通りの『神山飛羽真を斬れ』の命令。
しかし、意外なのは、神代さんの発言のあと、マスターロゴスが「使命を果たせ、ブレイズ」と言ったところ(°ω°)飛羽真さんを斬る事については容認なのか?
尾上さんから自分で考えるように言われた倫太郎さんと蓮さん・・・どうする?(・ω´・)

・「あなただけが頼りです、サーベラ」
マスターロゴスを前に、ソフィアさんの事も、裏切り者の事も、心得ていると言う神代さん(°ω°)
神代さんに「あなただけが頼りです、サーベラ」と声をかけるマスターロゴス。
信頼の言葉に笑顔を浮かべて喜ぶ神代さん。それに対し、不敵な笑みを浮かべるマスターロゴス。・・・いよいよマスターロゴス、胡散くさいな(°ω°)

・本屋かみやま。
戻る尾上さん、大秦寺さん、ユーリさん。
しかしカリバーが・・・闇黒剣月闇が現れた事で、古い友人に会ってくると言って出て行くユーリさん(°ω°)

・ノーザンベース。
飛羽真さんは、プリミティブドラゴンの制御のヒントを得ようと文献を読み漁る。
そら君も本を持ってウロチョロしている中、芽依さんは飛羽真さんい声をかける。
・・・しかし、何も言えず・・・。
倫太郎さんから奪ってしまったWRブックについてだったのかもしれないが・・・あの時、意識の無かった飛羽真さんに言うのも酷か・・・。

・ソフィアさん。
おお、久しぶりに姿が見られた(°ω°)ひとまず無事そうだ。
神代さんから、ソフィアさんが作った本の在り処を尋ねられる。・・・芽依さんが持ってる あの本じゃなくて?(°ω°)
質問に答えず、逆にノーザンベースの剣士達が元気かどうか尋ねるソフィアさん(°ω°)
応える気が無いのだと判断し、平手を食らわせる神代さん・・・。

・神代さん、出撃。
大秦寺さんのように、いつもの服から赤い戦闘服に着替えると、聖剣を携え、出て行く神代さん(・ω´・)ついに本腰か・・・。

・悲しい竜。
飛羽真さん、文献を読み終えるが、ヒントは見つからず。
大秦寺さんは、プリミティブドラゴンが倫太郎さんのWRブックを奪った話題を出す。
申し訳なさからか、明らかに気落ちした飛羽真さんに、深刻にならないよう、大秦寺さんに膝カックンしつつ、努めて明るく「何か覚えてねぇか?」と尋ねる尾上さん。
飛羽真さんは、その事については覚えがないものの、頭に浮かんだ例の少年の事が気にかかった(°ω°)
と、そこで、そら君が「かわいそうだよね」と話しかけてくる。
どうやらそら君自身が描いている絵の事らしく、それは文献の中の1冊にあった仲間を求める孤独なドラゴンを元に描いたものらしい(°ω°)
そら君、文献の文字が読めたのか(´ω`)尾上さんも感心して褒める。
そら君は、この孤独なドラゴンを助けてあげられないかと言う(°ω°)・・・後ろで行われる大秦寺さんと尾上さんの『できない』『できる』論争(^_^;)

そして、ふとテーブルを見ると、倫太郎さんのWRブックが無い(°ω°)芽依さんもいない。
・・・持ち出して、返すつもりかと思い、追いかける飛羽真さん(°ω°)返す分には別に止める気も無いと思うが・・・。

・倫太郎さんと芽依さん。
ガトライクフォンの呼びかけにも応じない倫太郎さんを、ようやく見つけた芽依さん(°ω°)
そしてWRブックを返す。・・・あまり受け取るのも本位じゃない感じの倫太郎さん(°ω°)WRブックが戻ったので戦える=飛羽真さんと戦わなければいけない・・・からか。

・現れる神代さん。
プリミティブドラゴンが制御できないなら、いっそ消してしまえばと言う尾上さん(°ω°)
大秦寺さんは、それには賛同できないものの、封印するのならば手としては無くはないといった感じ(°ω°)
と、そこへ現れる神代さん。封印するためには飛羽真さんを斬ればいいと。そして裏切り者の2人も斬るつもりらしい。
尾上さんに、単身乗り込んできた事を論われる神代さん。しかし、この余裕・・・それでも勝てるくらいの実力があるという事か(°ω°)
神代さんが煙と共に取り出す聖剣『煙叡剣狼煙(えんえいけんのろし)』煙の聖剣(・ω´・)前回のWRブックを奪った犯人も神代さんだと悟る2人。
聞きたい事が山ほどあると言う尾上さんに対し、自分には無いと言って粛正すると戦闘態勢をとる神代さん(・ω´・)

仮面ライダーサーベラ。
WRブックは『昆虫大百科』手の平に乗せて息で開くとは・・・オサレな・・・(・ω´・)
起動音声は「この薄命の群が舞う幻想の一節」
変身音声は「狼煙開戦(のろし かいせん)!FLYING SMOG STING STEAM! 昆虫CHU大百科! 揺蕩う切っ先!」歌っぽい部分の音声が女性の声なのか(°ω°)
何となく癖になるな歌っぽい部分(´ω`)ポッピーとかツクヨミもそうだったけど、女性ライダーの音声、耳に残るというかキャッチーな感じだよね。
そして変身のエフェクトが、体のライン出てて えっちぃ(´ω`)

アイキャッチ
『昆虫大百科』

・「ひれ伏しなさい」
2人がかりのバスターとスラッシュを、煙に乗じて一方的に斬るサーベラ(・ω´・;)強い・・・。

・仲間。
いつもの屋上に移動し、話す倫太郎さんと芽依さん。
勝手にWRブックを持ち出した事を飛羽真さんに咎められるのではないかと言う倫太郎さんだが、芽依さんは「そんな奴じゃないって解ってるでしょ?」と(´ω`)
何故同じ想いで戦っているのに、仲良くできないのかと軽口程度の口調で言う芽依さん。
倫太郎さんは、今の飛羽真さんは危険、このままだと世界と仲間を守るために斬らなければ、と言う(°ω°)
「飛羽真は仲間じゃないの?」と芽依さん(°ω°)核心突くなぁ・・・。
倫太郎さんは、それでも自分は組織の剣士だと自分に言い聞かせるように強く言うものの、「芽依さん・・・僕は どうしたらいいんですか・・・」と迷う気持ちを打ち明ける。
陰で聞いていた飛羽真さん。・・・倫太郎さんの迷いも、理解しつつある・・・か(°ω°)

・サーベラの実力。
女性らしい しなやかな身のこなしでバスターとスラッシュの攻撃をかわしつつ、攻撃(・ω´・)
さらに久々登場のヘンゼルブレーメンのスラッシュの銃撃も、着弾点を煙化して すり抜ける。ロギア系かよ(・ω´・;)白猟のレイーカーだよ。
組織のやり方に疑問は無いのかと言うバスターに、無いと答えるサーベラ。
それどころか、マスターロゴスの意思こそが自分の意思だと言い、マスターロゴスの理想を自分の手で実現させる事に誇りを持ってる口ぶり・・・。
あくまで『信じてる』から裏切れない倫太郎さんとはベクトルが違う気がする(°ω°)
・・・奇しくも『これっぽっちも疑わないのが侍』ってのを、ある意味体現してる神代さんを部下にしてる源太、もといマスターロゴス・・・(・ω・`)
スラッシュを組み敷き、煙叡剣狼煙を突き立てるサーベラ(・ω´・)・・・スラッシュがヒャッハーしてるのが、特殊な性癖の人(我々の業界)感ある(^_^;)
斬りかかるバスターに、蝶のような羽根を生やして浮き上がったサーベラ、必殺技『煙幕幻想撃』で切り払う(・ω´・;)

・飛羽真さんと倫太郎さん。
倫太郎さんの前に姿を現す飛羽真さん。
倫太郎さんは、迷いがある事を聞かれてたと思いつつも、火炎剣烈火とWRブックを渡すように言う(・ω´・)
飛羽真さんは、それはできないと言う。そしてプリミティブドラゴンになってる間に見る少年の話をする。
その少年がプリミティブドラゴンと関係があるのかという倫太郎さんの問いには、わからないと答えざるを得ない。
「できない」「わからない」と、否定的な事しかない飛羽真さんに業を煮やした倫太郎さん(・ω´・)
暴走してる時には意識が無いから、どれだけ危険なのか解ってないのだと、まくし立てる(・ω´・)
飛羽真さんは、その言葉に、わからないまま仲間を傷つけてる自分が怖いと言う。
でも、その少年の事も放っておけない。助けたいが、助ける方法が見つからないのだと声を荒らげる(・ω・`)
倫太郎さんは、なぜその少年に こだわるのかと、根本的な事を問う。直接助けを求められたのかと。
そうではないと言う飛羽真さん。・・・しかし、その倫太郎さんの言葉をきっかけに、そら君に・・・そしてルナさんに、少年を助けてほしいと言われていた事を思い出す。
「ありがとう倫太郎。俺、やっぱりあの子を助けたい!」
「いやいや、むちゃくちゃですよ!でも、そういうところが飛羽真君らしくて、僕は好きなんですけどね!」!(^_^;)
「いや、俺だって そうだよ!倫太郎がいたから、ここまで戦ってこれた!仲間を信じる倫太郎だから・・・仲間を大切にする倫太郎だから!」!!(^_^;)
「あなただって、そうじゃないですか!」!!!(^_^;)
「はいブレイクー!!」「途中から愛の告白になってたよ?」BL展開(^_^;)
芽依さんの取り計らいで少し落ち着いた2人。
少年を助ける事で暴走が治まるかは わからない。
倫太郎さんは、今度暴走すれば飛羽真さんを斬ると言う(・ω´・)
飛羽真さんは覚悟の表情を以て「そのときは頼む」と。
倫太郎さんも、そう言われるとは思わなかったようで、やはり飛羽真さんらしいと思いつつも「いや、むちゃくちゃですよ・・・」と、複雑な表情で言う。

と、そこへ、そら君が(°ω°)
サーベラの襲撃を伝えるが・・・緊迫してるのに、神代さんの目付きを真似て「粛清します」って言うの笑う(^_^;)

・駆けつける飛羽真さんと倫太郎さん。
襲撃されるノーザンベースへ到着する飛羽真さんと倫太郎さん(・ω´・)
変身すればプリミティブドラゴンが勝手に起動して意識を乗っ取られる恐れがあるため、飛羽真さんには変身するなと言うバスター(・ω´・)しかし・・・。
サーベラは、倫太郎さんに裏切り者を粛正するように言う。
暴走した飛羽真さんを斬る覚悟は決まったとしても、悪意を以て組織を離れたわけじゃないバスターとスラッシュを斬るのは倫太郎さんには無理(・ω´・)
倫太郎さんがやらないので、サーベラは自ら必殺技『甲虫煙舞一閃』でバスターとスラッシュを攻撃。クモの糸で巻き付け、クモの足で引き裂く・・・。
サーベラは変身解除した大秦寺さんからヘンゼルナッツとグレーテルWRブックを回収すると、次は尾上さんのほうへ・・・。
これ以上はさせまいと、飛羽真さんは変身を決意。
そして飛羽真さん、倫太郎さんのほうを見る。先ほど頼んだ事を果たしてほしいと目で語りかける・・・。

アイキャッチ
『プリミティブドラゴン』

・ユーリさんとタッセルさん。
プリミティブドラゴンについての議論(°ω°)
どうやらタッセルさんもプリミティブドラゴンの制御方法はわからないらしい(°ω°)
そして新たなカリバーについてもユーリさんは聞いてみるが、タッセルさんは あまり興味を持っていないらしく
「彼に会いに行かなきゃ」と言って姿を消してしまう(°ω°)瞬間移動の類か・・・別の世界へ移動したのか・・・。

・プリミティブドラゴン。
ドラゴニックナイトに変身しようとする飛羽真さんだったが、プリミティブドラゴンWRブックが勝手に起動し、プリミティブドラゴンに変身してしまう。
そしてやはり意識を奪われ・・・(・ω´・;)
向かってきたサーベラを弾き飛ばしてからは、サーベラではなく尾上さんや大秦寺さんを狙い始める(・ω´・;)距離が近いほうを狙うのか・・・?
倫太郎さんは、完全には覚悟が決まっておらず、キングライオン大戦記を手に取るが変身できずにいる・・・。
そんな中、尾上さんが落とした玄武神話を求めて近づいていくセイバーを、駆けつけた最光エックスソードマンが止める(・ω´・)
しかしターゲットを倫太郎さんに変えたセイバー(・ω´・)葛藤の中、戦闘態勢をとっていなかった倫太郎さん、絶体絶命!
すると、そこへ闇の渦から現れるカリバー(・ω´・)倫太郎さんを守ってくれる!味方なのか!
例の鞭状の攻撃を受けつつも、闇を送り込み、セイバーの動きを止める(・ω´・)

・飛羽真さんと少年。
飛羽真さんは、意識の中で例の少年と対面する(°ω°)
今回は飛羽真さん自身が存在する事ができ、語りかける事もできる(°ω°)
なぜ、そんな悲しい顔をしているのかと問う飛羽真さん。
すると少年は顔を上げ、手を伸ばす。

・新たなカリバーの正体。
闇によって動きを止めていたが、力を振り絞って振りほどくセイバー(・ω´・)その衝撃でセイバーもカリバーも変身解除。
変身が解けたカリバーは・・・賢人さん(°ω°;)あり得るとしたら賢人さんかも知れないとは思っていたが・・・無事だった・・・んだよな?

・ED。
飛羽真さんと倫太郎さん(´ω`)最近は飛羽真さんすら出てなかったから、2人で出てくれて、ちょっと和んだな。

○次回は「深き闇、剣と共に。」
賢人さん復活・・・だが、何事も無く合流って感じじゃなさそう・・・(・ω・`)すべての聖剣を封印?なぜ・・・。
ジャオウドラゴンにまでなって・・・敵対するのか?(・ω・`)
「これで話は終わりだ」賢人さんの決め台詞だが・・・いつになく冷たい響きだな・・・。
サブタイの『深き闇、剣と共に。』賢人さん・・・『ふかみやけんと』を入れ込んでる感じが凝ってるが・・・不穏・・・。

トロピカル~ジュ!プリキュア、第2話「まなつとローラ! どっちのダイジが一番大事?」

○主な出来事。
・留守番ローラさん。
パクトは あと3つ。ああ、渡された場面じゃ1つしか見せなかったけど、4つ渡されてたんだね(´ω`)
『オーシャンプリズムミラー』・・・今のところリップを塗ってもらった顔を見るくらいにしか使ってないが、キーアイテムっぽいぞ(´ω`)
女王様からの信頼の厚いらしいローラさん、前回も言ってたが次の女王になるのが夢らしい(´ω`)
まなつさんは、都会の学校へ通い、楽しく部活をする事が目下の夢(´ω`)これは すぐに叶うでしょう。
まぁ、そんな話もしつつ、まなつさんは 入学式のため学校へ(´ω`)

・教室。
入学式を終え、初のホームルーム・・・って感じかな?(´ω`)
まなつさんの担任の先生は『桜川 咲』さんという女性の先生(´ω`)・・・先生の自己紹介はシリーズでも珍しい気がする(°ω°)
2人目のプリキュアである さんごさんを差し置いて本編で名前出すあたり・・・もしや追加戦士?(・ω´・;)でも、SSの咲さんと被るから無いか・・・。
生徒の自己紹介という事になり、トップバッターを買って出た まなつさんからスタート(´ω`)
「夏海まなつです!南乃島から あおぞら市に来たばかりです!中学に入ったら部活を目一杯楽しみたいです!
 友達も たくさん作って、思いっきりトロピカろうと思います!」
聞き慣れない単語に、みんなポカーンよ(^_^;)そして『ジャン!ジャン!ジャーン!』的な演出(^_^;)公式が晒し者にするパターン。
前の席の人が、まなつさんに声をかけて来た(´ω`)さんごさんだ!まなつさんもプリティホリックで見た事を覚えてた。
そして、そんなさんごさん・・・『涼村さんご』さんの自己紹介。
おしゃれとコスメが大好きだと言う(´ω`)ゆみりんさんボイス、シュガハ姉さんっぽくも、優美菜っぽくもないな(´ω`)いろんなパターンの声持ってるな。

・下校。
まなつさんは、さんごさんと下校(´ω`)プリティホリックでの事を改めて話してるようで。
あの時は気後れして入れなかったようだ(´ω`)おしゃれな雰囲気過ぎた。
わりとグイグイ行く まなつさん。話の流れ、つい『さんご』と呼び捨てたのをきっかけに、そう呼んでもいいか確認し、さんごさんも快くOKしてくれる(´ω`)
続く話題は部活について。
まなつさんが、さんごさんは『コスメ部』とかだろうかと言うと、賛同する さんごさん。しかし、中学にコスメ部があるかは不明(°ω°)
なので、翌日の部活オリエンテーションで調べようという事に(´ω`)
そのうえで、さんごさんが気後れせずプリティホリックのような おしゃれなお店に入れてたのに感心する まなつさん。
すると、可笑しそうに笑う さんごさん。というのも、プリティホリック、さんごさんの お母様のお店らしい(´ω`)

・プリティホリック。
さんごさんと共に訪れる まなつさん(´ω`)テンションが(^_^;)
そうこうしてると、さんごさんの帰宅(自宅兼店舗か分からないけど)に気づいた さんごさんの お母様が声をかけてくる(´ω`)
まなつさん、尊敬の意なのか、自己紹介と同時に握手に行く&名前を尋ねる(^_^;)それを後ろから見ている さんごさんの笑み。
お母様は『涼村みゆき』さんというらしい(´ω`)
そういや前回書かなかったけど、館長さんも『平林まふね』さんと名前出してたし、今作、準レギュラーも本編で名前きっちり出してくる感じか(´ω`)

・まなつさん帰宅。
プリティホリックのカフェスペースで お茶を頂いてから帰ってくると・・・香水瓶型のアイテム『マーメイドアクアポット』の中にローラさんがいない(°ω°;)
濡れた体を引きずったらしい床の跡を辿っていくと、ローラさんはお風呂にいた(´ω`)
まなつさん、自分の帰りを心待ちにしてた友達に、別の友達が出来て、その子が可愛かったという話をする、自分で地雷埋めて踏みに行くスタイル(^_^;)
お母様が帰ってきたが、不貞腐れてポットに戻ろうとしないローラさん(^_^;)
まなつさんは、あとで お風呂より いい場所に連れて行くと約束し、戻ってもらう(^_^;)

・水族館のプール。
今は使われていないそうで、ローラさんが泳いでいても人目に付かない(´ω`)
海ほどではないが泳げるレベルの場所で仰向けに浮かんで月を見上げるローラさん。少しは機嫌が直ったかな?(´ω`)
人魚の国・・・『グランオーシャン』について。
深海にある、人魚と海の妖精達が住む小さな国。魚人ではなく海の妖精か(´ω`)なるほど。
まなつさんが話を聞いて、グランオーシャンへ行きたいと言うと、今度連れてってくれると言うローラさん(´ω`)
しかし、その前に あとまわしの魔女を倒してからだと(°ω°)まぁ、前回の冒頭見るに、いま行っても楽しい雰囲気ではなさそうだしな・・・。
まなつさんは、あとまわしの魔女が、なぜ やる気パワーを奪うのかと尋ねるが、ローラさんも詳しくは知らないらしい口ぶり(°ω°)
とにかく、ローラさんは残り3人のプリキュアを見つけて、女王様に気に入られて、時期女王になる夢を叶えると(´ω`)
まなつさんは自分の中学生活のほうに感心が向いてるようで、何とかプリキュアとして世界を守る方向に気持ちをもっていこうと説得する(^_^;)
そこでふと、まなつさんは「ローラは守らないの?」と疑問を。
ローラさんは、人魚はプリキュアにはなれないと言う。
逆に、まなつさんがプリキュアになれたのは、人魚と心が通じたから。まなつさんとローラさんの友情パワー(´ω`)良き。

・ローラさんも学校へ。
見つかるリスクはあるが・・・プリキュア探しのためにも学校へ行きたがるローラさん。
まなつさんは、連れて行く条件としてポットから出ない事を約束させる(´ω`)
「もちろん!わかってるって~」わかって無さそうな表情のローラさん素敵(^_^;)

・品定め。
登校中、まなつさんのカバンの隙間から覗き込んでプリキュアになりそうな人を探すローラさん。
強そうだけど、ややキュートさに欠ける女子生徒、可愛いけど今一つ個性が無い感じの女子生徒など・・・お眼鏡に適う人は なかなか居ないらしい(°ω°)
まなつさんにも意見を聞こうとするが・・・さんごさんと会って会話が始まってしまい聞いてもらえない(°ω°)
・・・まなつさんの時もそうだったが、ローラさんが見ただけ、パクトが近くにあるだけでは、プリキュアになれるか判別できないみたいだな(°ω°)
さんごさんに対しても、何のリアクションも無い(°ω°)

・授業中。
入学早々、授業中に寝る いい度胸した生徒は・・・どこのどいつだい?まなつだよ!(^_^;)
ローラさんも、ポットの中で退屈にしてる(^_^;)まぁ、授業・・・勉強を楽しめる人は一部だけだよ。

・チョンギーレさん。
あ、シェフだったのかチョンギーレさん(°ω°)
あとまわしの魔女に お出しする料理をバトラーさんに催促される・・・が、用意はしてあった(´ω`)料理人としては抜かりないらしい。
ってか、ラーメンとかあるのか(^_^;)深海。
やる気パワーも催促され、また自分が出張るのかと辟易するチョンギーレさん(^_^;)
そういや、この人達も海の生き物モチーフだけど・・・海の妖精なんだろうか?(°ω°)なぜグランオーシャンの敵に回ったんだ?

・部活オリエンテーションへ。
中庭らしいところで、ポットの中のローラさんにボヤかれる まなつさん(^_^;)
と、そこへ、さんごさんと クラスメートお2人が部活オリエンテーションの お誘いに(´ω`)
それに応じて まなつさんも部活オリエンテーションへ向かう。
ローラさんには もう少し待ってほしいと言ってポットをポケットに入れるが・・・入り方が甘く・・・ポケットから落ちたポットはプールに・・・。

・部活オリエンテーション
手品部。イリュージョン的な本格的なやつ(´ω`)とはいえ、手品そのものより、起こした煙に乗じて現れる際の移動速度のほうが凄いが(^_^;)陸上部より速いだろ。
その時、まなつに電流走る。ポットが無い事に気づいた(^_^;)
あれだけ楽しみにしてた部活の事を振り切って出て行く まなつさん(´ω`)

・人魚騒ぎ。
ローラさん、ポットから出てプリキュア探しをしていたが、男子生徒に見つかり騒がれる(^_^;)
その騒ぎのおかげで、まなつさんも気づいたんで怪我の功名とも言えるが(´ω`)
集まった生徒達が人魚がいた池の水辺に注目してる中、ポットを見つけた まなつさんは無事回収(^_^;)TE・HE・PE・RO。

・ケンカ。
騒ぎを起こしたらローラさんも困るだろうと、勝手にポットを出た事を怒る まなつさん。
世界を守るためにもプリキュアの自覚を持ってほしいと憤るローラさん。
どっちの言い分もわかるんだよなぁ(°ω°)
ただ、まなつさんからしたら、あとまわしの魔女がどれほどの手合いかローラさんの話からは伝わってこないから、危機感持ってないってのもあるし
ローラさんからしたら、早く4人のプリキュアを揃えて戦力を整えたいってのはあるだろうし。・・・まぁ、その先が自分が時期女王になる事ってのが悲しいが(^_^;)
まなつさんは、楽しみにしていた部活をはじめとした学校生活を軽んじられて頭に来て、つい「ローラなんて、もう知らない!」と言ってしまう(°ω°)
ローラさんは他のプリキュアを探すべく、1人で街のほうへ行ってしまう・・・。ふむん・・・(°ω°)

・ヤラネーダ。
ローラさんが街へ着くと、チョンギーレさんが行動を開始したところ(・ω´・;)間の悪い。
パラソル付きのテーブルとイスが媒体にされたヤラネーダが召喚される。
ローラさんは顔を出して怒りを露わにすると、チョンギーレさんに見つかり、ヤラネーダの攻撃で起きた水の流れで流されて行ってしまう(・ω´・)

・(あれが最後になるなんて・・・イヤだ!)
ケンカ別れしてしまったローラさんを想うと、そんな気持ちになる まなつさん(・ω´・)
その時、まなつさんのハートクルリングが光る・・・!(°ω°)今作は、敵の出現をこういう形で知らせてくれるのか?それともローラさんのピンチだからか?

・まなつさんの『大事』。
逃げる人に声をかけ、戦うように言うも聞いてもらえないローラさん・・・(・ω・`)まぁ、あんな怪物相手に生身で立ち向かえる まなつさんみたいな人は稀有だよな・・・。
助けは期待できないものの、まだ希望を失わないローラさんのやる気パワーを狙うチョンギーレさん(・ω´・)
ヤラネーダのイスファンネルで水路がふさがれ、地上へ出ざるを得なくなったローラさん・・・絶体絶命・・・(・ω´・;)
そこへ駆けつける まなつさん(・ω´・)
「わたし、決めたの。後悔はしたくないから・・・」
「ローラと ずっと友達でいたいから。ローラのこと大事だから・・・わたし、学校も目一杯楽しんで、プリキュアも目一杯やる!」

プリキュア・トロピカルチェンジ!
映像のほうはともかく、BGMがまだ聞き馴染んでないな(^_^;)ヒープリが良すぎた。

・サマーの本気。
頭上からのパンチ→着地間際にキック→ヤラネーダがヤシの木に当たって跳ね返ったところを掴んで地面に投げつける。スピード&パワー(´ω`)

・やる気パワーカムバック。
ローラさんのお仕事(´ω`)
マーメイドアクアポットによって、ヤラネーダに奪われた やる気パワーをサーチ。色と場所を特定し回収(´ω`)今回は『青』

プリキュア・おてんとサマーストライク。
ビクトリー!(´ω`)浄化完了!

・「ありがと」と「これからもよろしくね」
オリエンテーションに戻り、席に着こうとする まなつさんにローラさんが声をかける。
前者は聞き取れなかったようだが、後者は友達を続けられる喜びと共に(´ω`)

・ED。
「今日のやる気はトロピカルピンク」確認したら、前回も同じだった。毎週変わるわけじゃないらしい(´ω`)

桜川先生。徳井さん(・ω´・)ひでりちゃんか・・・プリキュアになればいいのに。
さんごさんと一緒に部活オリエンテーション誘いに来た お2人は『白石きりこ』さんと、『小町なおみ』さんというらしい(°ω°)どちらがどちらか分からないが・・・。

○次回は「自分を信じて! キュートいっぱい!キュアコーラル!」
さんごさんを勧誘か(´ω`)良いぞ良いぞ。
きりこさん、なおみさんと、もう お1人クラスメートを交えて、まなつさんの学生生活も充実してくるかな?(´ω`)
そしてキュアコーラル登場!(´∀`)今回、さんごさんは あざとい感じしなかったから、変身すると あざとくなるんだろうか?

・セイバー ジャンクション。
早くもエレメンタルプリミティブドラゴンってやつに変わってんのか(^_^;)セイバーの強化速度速い。

魔進戦隊キラメイジャー、エピソードFINAL「君たちがいて輝いた」

○主な出来事。
・マブシーナ姫と博多南さん。
指令室からモニターで観ていて、自分にも何かできないかと、落ち着かず気持ちが逸るマブシーナ姫。
博多南さんは、今はキラメイジャーの皆を信じようと言う(°ω°)

・ひらめキング。
充瑠君が戻って来て希望も見えて来たものの、弱点である邪面の下の素顔を攻撃しなければ、再生されて倒す事ができないのは変わらない(・ω´・)
とどめのためにデストリアは温存しておきたい。デストリアでも破壊できなかったら最悪だしな(°ω°)
そこでクランチュラは、ヨドン皇帝が自ら邪面を外すタイミングを狙うように言う。
それは、ヨドン皇帝が敵を倒した時、その相手のエネルギーを喰らう時という事らしい・・・じゃあダメじゃないか・・・(・ω・`)
しかし、レッドはその話を聞き、ひらめキング!(´∀`)何か良案が?

・OP。
前回無かった分、最終回だけどOPは通常通りやる(´ω`)ありがたや。

・ヨドン皇帝の弱さ。
生きてたヨドンナさん(´ω`)ヨドン皇帝にとって自分が何だったのかと尋ねる。
それに「弱さだ」と答えるヨドン皇帝。

そもそも、ヨドン皇帝は、淀みに生まれた蛇の化身であり、自らも大した戦士ではなかったと言う。
しかし ある時、天啓を受けて最初の邪面をつくり、それをかぶると無敵になった気がした、と。
そこから敵を倒しては、その力を吸収する事で、力を付けていったとの事(°ω°)
さらに ある時、ヨドン皇帝の中にヨドンナさんとシャドンの人格が生まれた。
ヨドン皇帝は、その事を「我は気付かぬうちに、最も忌み嫌う『仲間』を求めた」と言い、不本意な出来事として語る。
つまり、弱さの象徴たる『仲間』を切り捨てる事で、自らの弱さを断つ事になり、真の強者になると考えたらしい。
ヨドンナさんは、それを聞くと、ヨドン皇帝の強さに繋がるならばと喜んで消滅を選ぶ・・・。
倫太郎さんと匹敵する妄信ぶり・・・ヨドンナさん・・・一視聴者としては生きていてほしかったよ・・・(・ω・`)

・孤高のヨドン皇帝。
ヨドンナさんの邪面を砕け、ついに自らの望んだ真の強者となったヨドン皇帝(・ω´・)
ジョーキーが特攻をかけるも、前回のようにはいかず、振り払われてしまう(・ω´・)

・作戦開始。
レッドの作戦を決行。
ありったけのキラメンタルをこめて、邪面だけを狙いに行くキラメイジンとギガントドリラー(・ω´・)
マッハの光弾、ショベローのパンチ、ヘリコのハイパーハリケーン、そしてジェッタも渾身の力を込めたキラメイダイナミック。しかし皇帝には通じない(・ω´・;)
しかし動きを止める事ができたので、ギガントドリラーがドリラーナックルを叩き込む(・ω´・)
衝撃で吹き飛ばされたものの、皇帝もピンピンしてるし、邪面にも傷ひとつ付かない(°ω°;)マジかよ・・・。
ヨドン皇帝も反撃に出る。
特大のヨドンデストロイヤーをくらい・・・倒れるキラメイジンとギガントドリラー。そんな・・・(・ω・`;)
ヨドン皇帝は倒れたキラメイジャーを吸収すべく、邪面を外す(・ω´・;)蛇の化身らしい何匹もの蛇が重なった様な顔・・・。
そして吸収・・・というところで為朝さんの「今だ!」の声(°ω°;)
ヨドン皇帝の手に、何かの衝撃が走り邪面を落としてしまう(°ω°)おお!
さらに素顔にも攻撃が・・・!(´∀`)おお!なんかわからんが風向きが良くなったぞ!

そして現れるキラメイジンとギガントドリラーの立ち姿(´∀`)倒されたんじゃなかったんだ!

・種明かし。
どうやら、地上に待機していたレッドによって、ギガントドリラーのドリラーナックルの時点で、イリュージョアの幻影を見せていたらしい(´∀`)
なるほど!イエローの合図は、ギガントドリラーへの合図と同時に、レッドへの合図でもあったのか(´∀`)
にしても幻影を見ていたヨドン皇帝の勝ち誇ったムーブ、ペルソナ5の彼並に噴飯もの(^_^;)いや、戦隊的にはデカレンのミーメか。
イエローの「今だ!」の合図で、キラメイジンが邪面を叩き落とし、顔面に一撃見舞った(´ω`)
種明かしで呆然としているところにギガントドリラーがギガントクラッシュ(´ω`)顔面を足蹴ってのがまたエグイ。

・輝きの戦士達。
そしてダメージによるところか弱体化し、人間サイズになったヨドン皇帝(・ω´・)
それでもなおキラメイジャー達を養分呼ばわりするヨドン皇帝の言葉を、マブシーナ姫が否定する(・ω´・)
「あの方々は、悪逆非道な貴方に引導を渡す輝きの戦士達。煌きに満ちた そのお顔を、しかと拝みなさい!」

・素顔の名乗り。
マブシーナ姫の見得を切った言葉の中、歩いてくる素顔のキラメイジャー(´∀`)
そして素顔の名乗り(´ω`)
充瑠君、さすがにワイヤーアクションかな?(´ω`)自力だったら、結構動けるタイプの役者さんなのかも。
為朝さんはビシッとキレがいい(´ω`)
瀬奈さんは素顔だと笑顔が・・・笑顔が・・・!(´∀`)
時雨さんは、やや動きが硬い気がする(^_^;)
小夜さん手捌きセクシーすぎる(´ω`)
宝路さんの手足の長さよ(´∀`)
集合ポーズ(´ω`)これ実際に役者さんがやってんの?両サイドの4人の負担大きいよね(^_^;)顔合成かな?

・最終決戦。
マスクオンしてヨドン皇帝に挑む(・ω´・)
するとヨドン皇帝は強化したベチャット、イエロー曰く『エンペラーガードベチャット』を出現させ、自らは戦わない(・ω´・)
エンペラーガードベチャットに苦戦するキラメイジャー(・ω´・;)ここにきてベチャットに阻まれるとは・・・。

影ながら負けないでと祈るマブシーナ姫。
するとファイヤ達ストーンが勢ぞろいし、マブシーナ姫が引き合わせた戦士達なのだから、きっと勝つと断言する(´ω`)
オラディン王も、今までマブシーナ姫が見てきたように、キラメイジャーが困難を乗り越えて未来を輝かせてきたと(・ω´・)だから今回も!

・6人のキラメキ。
イエローは作戦を思いつき、それぞれに指示を出す。
ブルー、ピンク、シルバーにエンペラーガードベチャットを任せ、レッドにはゴーアローのチャージを。グリーンにはデストリアを持って自分と共にレッドの近くで待機。
「為朝さん。誰よりも状況を的確に把握できていて、作戦を立ててくださる」と、マブシーナ姫。
「それでいて出しゃばらずに、充瑠をリーダーとして立てる奥ゆかしさ!」ショベロー(´ω`)
「素敵です!」

エンペラーガードベチャットを相手に立ち回るシルバー(・ω´・)
「お兄様。いつでも全力で、体を張って わたくし達を守ってくれました」と、マブシーナ姫。
「笑顔も全開で、みんなに たくさんの勇気をくれたな」と、オラディン王も褒めてくださる(´ω`)
「ワンダーラブです!」

得意の合気道で抑え込みつつの射撃スタイルのピンク(´ω`)
「小夜さん。大人で可愛い しなやかな あなたは、決して弱音を吐きません」と、マブシーナ姫。
「小夜さんは決して諦めない強い人!」ヘリコ(´ω`)
「眩しいです!」

刀身を伸ばしたキラメイソードでバッサバッサと斬るブルー(´ω`)
「時雨さん。剣の技を追及して戦いに活かす あなたは、誰よりもストイックでした」と、マブシーナ姫。
「アニキの自分を律する心・・・」
「カッコいいです!」「カッコよすぎです!」ジェッタ、マブシーナ姫と重ねて言うのね(´ω`)

ブルー、ピンク、シルバーによってヨドン皇帝へ一直線に進める道ができた(・ω´・)
イエローのゴーサインで、デストリアを叩き込むべく走り出すグリーン(・ω´・)
「瀬奈さん。勢いで皆さんを引っ張って、悲しいときも笑顔に変えてくれて」と、マブシーナ姫。
「お嬢様の周りは、いつでも空気が明かるうございました」マッハに同意しかない(´ω`)
「好きです!」「大好きです!!」マッハに同意しかない(^_^;)

残念ながらグリーンの攻撃はヨドン皇帝に止められ、吹き飛ばされた拍子にデストリアは宙を舞うが・・・イエローが射撃で位置を調整(・ω´・)
そこへレッドが、チャージしたゴーアローを・・・(・ω´・)
「充瑠さん。あなたは不思議な人でした。おどおどしているけれど弱虫ではなくて」と、マブシーナ姫。
「イメージする力は、時にオラディン様以上」マッハ(´ω`)
「・・・憧れます」

放たれたゴーアロー(・ω´・)
デストリアを介し、破壊の力を強化された『スパークリングフェニックス・デストリアスペシャル』でヨドン皇帝を射貫く(・ω´・)
そして爆散(´ω`)ヨドン皇帝を ついに撃破。

・「終わったぁー!」
指令室で博多南さんも喜び、回転イスに勢いよく もたれ掛かって・・・倒れる(^_^;)

・柿原さん。
街の人達もベチャット化から解放された(´ω`)
柿原さんも(´ω`)すぐに充瑠君がやってくれたと実感する。

・3か月後。
『ハカタン』なるスマートスピーカー的なアイテムで、CARATのバーチャル会議に入る充瑠君。
指令室を模したバーチャル空間で、みんなと再会(´ω`)すでに為朝さん、瀬奈さん、時雨さん、小夜さん、博多南さんは来ていた。

充瑠君は直前までクランチュラからの電話を受けていたようで、ヨドンヘイムは今後異世界への侵攻はしないと約束してくれたとの事(´ω`)インフェルシアルートよ。

充瑠君が来るまで、為朝さん達は、充瑠君がオラディン王と意識が繋がった理由を話し合っていたらしい。
その結論として、一言で言えば『素敵な偶然』という事になったらしい(^_^;)フワッとした答えに不満な充瑠君。
しかし、その『素敵な偶然』を呼び込んだのは確かに充瑠君の力だと、みんなは充瑠君のおかげだと言う(´ω`)
未公開蔵出しで、チェンジャーの意匠にファイヤ達を描かせたオラディン王とか、気になるところはあるが・・・この部分には これ以上の正解を求めないほうがいいか(^_^;)

宝路さんとマブシーナ姫も合流(´ω`)
ファイヤ達もいるようだが、ハカタンによる範囲指定が上手くいってないのか姿が見えない(^_^;)
ので、博多南さんは、画面を切り替え、宝路さんとマブシーナ姫のいる場所(クリスタリア)のほうに全員を移す。あ、ファイヤ達いた(´ω`)
相棒の魔進達との再会を喜ぶ面々(´ω`)ショベロー自重(^_^;)
そして、マブシーナ姫は、クリスタリアの女王になられた事を発表する(´ω`)マブシーナ女王。
カナエマストーンによって国土は復活したが、まだ傷の癒えない国民を導くためにリーダーが必要だという事での即位らしい(´ω`)
オラディン王とマバユイネ王妃もいたが、人の姿に戻れないからな(°ω°)マバユイネ王妃も、お目覚めになられて お元気そうなので何より。
若くして王位を継ぐのは大変な決断だったようだが、キラメイジャーの皆のように輝いて生きたいと思い、決断できたとの事(´ω`)エモ・・・。

キラメイジャーの彫刻。充瑠君達、素顔の5人を象った彫刻を作ったのか(^_^;)歴代の火影みたい。
新たなクリスタリアが目指す理想の姿、という事らしい(´ω`)
時雨さんは、ほりの深さに不満があるようだが・・・小夜さんからの圧によって黙る(^_^;)

柿原さん。
充瑠君の元へ やって来て、改めて充瑠君に描いてもらった似顔絵に不満があると言う(´ω`)何気に「充瑠」って呼んだな?だな?
今度こそ可愛く描いてと言ったのに・・・その絵は・・・。
謎の5人組が大きく描かれて、右端に柿原さんと思われる女性が描かれている(^_^;)い、いや、まぁ、可愛くは描けてるんじゃないかなぁ~と。
それでも不満な柿原さんは充瑠君を連れて行ってしまう(^_^;)バーチャル会議はお開きだね。

バーチャル会議を抜け、2人だけになっても、柿原さんの描き直しの要求も聞かずにひらめキングして はしゃぐ充瑠君(^_^;)柿原さんも苦労するな。

キラメイジャーの絵。
柿原さんと謎の5人組の絵が風でめくられ、キラメイジャーの絵が(´ω`)
優しいタッチの絵で6人と相棒達、マブシーナ姫、博多南さんが描かれる(´ω`)良き絵。


終わった・・・楽しかったなキラメイジャー(´ω`)終わるの惜しくもあるけど、いい感じに明るく締めくくられたんで充実感ある。
シリーズ内でも、結構な良作だったと思う(´ω`)
お疲れ様、キラメイジャー!(´∀`)


○次回からは、機界戦隊ゼンカイジャー(´ω`)
第1カイ!「キカイ世界はキキカイカイ!」
徐々に集まっていくのか、ゼンカイザーとゼンカイジュランの2人からのスタートっぽいな(´ω`)

・バトンタッチ。
ひらめキングとゼンカイザーのポーズの親和性(´ω`)
さぁ来週から頼むぞゼンカイザー(´ω`)

・キラメイVSリュウソウ。
おお(´∀`)劇場版じゃなくてVシネっぽい感じかな?
ヨドンナ様ご存命!(´∀`)来い!キラメイバイオレット!(映像見るに、どうやら敵のままだけど)