トモヤの気まぐれで書かれるブログ。

yahooブログから移行してきた者です。ニチアサや深夜アニメの箇条書きの説明&感想しか書いてないけど、良かったら読んでください。

騎士竜戦隊リュウソウジャー、第30話「打倒!高スペック」

○主な出来事。
・マイナソーの生み主探し。
今回は何か条件を決めているのか、外科医のプリンスらしい三浦敦史さんに目をつけるクレオン。
ガチレウスに相談しようと声をかけるが、現れたのはガチレウスじゃなくワイズルー(^_^;)
作戦行動も、入れ替わり立ち代わりみたいでクレオンも混乱してるのか(^_^;)

・結婚アドバイザーの智美さん。
カナロ、ついに本職に相談(^_^;)
ってか、智美さん役は長澤さんか(´ω`)結構頻繁に出てくれるな。

・ピーたん。
前回のラストに出てきた青い卵型の何か。
オトさんが『ピーたん』と名付けたらしいが・・・卵だからってそれは・・・(^_^;)
メルトなら何かわかるかもと思って持ってきたが・・・メルト大慌てじゃねぇか(^_^;)

・「こんなカッコいい騎士竜を食べようとするなんて油断も隙もないな!」
しゃべる卵もといピーたん(^_^;)
OPによると声は草尾さんボイスだ(´ω`)

・セトー。
尚久さんが眠った状態で手ぬぐいかぶるのシュール(^_^;)ってかマジで手ぬぐい要るの?

・空の騎士竜。
セトー曰くピーたんは空の騎士竜らしい。
地上の騎士竜をセトーが封印する折に、ピーたんだけ空に逃げて封印できなかったらしい(°ω°)

・封印。
とはいえ、元々シューーーーッとしてたらしいピーたんだったが
最近宇宙へ上がったところ、突然卵のような姿に封印されてしまったらしい。
何が起こったんだろうか?(°ω°)

デュラハンマイナソー。
クレオンとワイズルーが自信を持って「ストロンゲストマイナソー」と称するマイナソー。
見た目じゃわからなかったけど、デュラハンか(°ω°)ララ。
すでに応戦していた龍井邸居候じゃない組。
ブラックのツヨソウルによる攻撃も効かず、グリーンのハヤソウルでのスピードも上回られ
ゴールドがビリビリソウルで攻め込むも返り討ちにあう強さ(・ω´・;)さすがストロンゲスト・・・。

・駆けつけるコウ達。
チェンジして一斉にかかるも、やはりデュラハンマイナソーには敵わないのか(・ω´・;)

・高スペック。
クレオンから高スペックマイナソーとも称されるデュラハンマイナソー。
ゴールドは、智美さんから聞いた『高スペック』を思い出す。
高身長、高学歴、高収入。いわゆる三高というやつか(°ω°)
マイナソーと関係あるかはわからんが(^_^;)

・「高スペックマイナソーの前にひれ伏せ!低スペックリュウソウジャー共!」
低スペック呼ばわり(^_^;)

・「高スペックって、ホントにそれで結婚ができるの?」
ピンクがそう口にすると、興奮した様子のデュラハンマイナソー。
衝撃を発する攻撃でリュウソウジャーを吹っ飛ばす(・ω´・;)

・目が開かないアスナ
軽めの衝撃で、特にダメージを受けた様子の無いリュウソウジャーだったが
アスナだけはチェンジが解け、目が開かないという症状が(・ω´・;)
興奮させたらしいあのセリフが良くなかったのか?(°ω°;)

・逃げるデュラハンマイナソー。
グリーンとブラックが追い、レッドとブルーはアスナを連れて龍井邸へ。

・ガイソーグ。
デュラハンマイナソーを探すグリーンとブラックに襲い掛かる(・ω´・)

・カガヤキソウル。
治癒の光でアスナの目も見えるようになる(´ω`)良かった。

・「シャインラプターが認めたのか?あのコウって奴を」
ピーたんは、気難しいとされるシャインラプターが力を貸してくれてる事に驚いた様子(´ω`)

・ゲカプリ。
デュラハンマイナソーの鳴き声の「ゲカプリ」が『外科医のプリンス』である三浦さんの事ではないかと言うういさん。
高スペックである三浦さんがマイナソーの生み主なのかと疑問に感じる面々だが
三浦さんが婚活中である事から、同じ悩みを持つカナロが、マイナソーも生みかねない事を主張する(°ω°)

・「高スペックでも結婚できない人はたっくさんいます。
  大切なのは自己中心的にならず、相手を尊重し、敬う気持ちを持つ事です」
智美さんから、こうアドバイスを受けたカナロ。
三浦さんにも、このあたりが当てはまって婚活に難儀していると考える。

・「ガイソーグの正体は・・・ナダだ」
戻ってきたバンバとトワ。
ガイソーグも無視できない存在である事を考え、コウ達にもガイソーグがナダだった事を伝えるバンバ。

・「ナダは仲間だ。俺は信じる」
コウは、ナダがガイソーグだという事実を受け止めつつ、事情があるのではとナダを信じる姿勢(°ω°)
確かに、ただドルイドンに協力したりってだけなら、優しさを失ったコウに説教したのは違和感あるよな(°ω°)
・・・自分の意思じゃない可能性か・・・(・ω´・)

・「やっぱりコウはそう言うか。
  ・・・不思議なのは『コウならもしかして』って、思わせるんだよね。
  でも・・・」
 「これはナダをよく知る者としての忠告だ。
  コウ、あいつは信じるな」
 「・・・俺は信じる事をやめない」
コウの考えに理解を示してくれるトワ。ただ「でも」と言うくらいだから、それでも難しいと思ってるって感じか・・・。
一方バンバは、コウ達と違い、昔からナダを知っているためか、信じる事すらやめたほうがいいという考えか(°ω°)
それでもコウは、ナダを信じると(°ω°)

・ナダ。
ガイソーグの鎧にまとわりつかれるのを振り払う。
気を抜くと意識を乗っ取られる感じか・・・?(・ω´・;)
そして、物陰から誰かが様子をうかがっていた事に気づき、出てくるように言う。

・トワとナダ。
念のためにかリュウソウケンを手にしてはいるが、ナダに話を聞きに来たらしいトワ(°ω°)
なぜ自分達の前に(ナダとして)現れたのかと問うトワ。
ナダはマスターレッドが認めたリュウソウレッドがどんな人物か確かめるために来たとの事(°ω°)
本当はリュウソウレッドの座を奪いに来たのではないかとリュウソウケンを突きつけるトワ(・ω´・)
戦う気分じゃないと言うナダは、話を変える。

・三浦さんにストレスを与える。
わざわざ結婚アドバイザーの智美さんを連れてきて事実を突きつける手口(^_^;)
やはりというか、三浦さんにはどうやらナルシストの気があるらしく、相手を敬う気持ちに欠けているようだ(°ω°)
「相手のほうに見る目が無い」と主張する三浦さんに
結婚アドバイザーとして黙っていられなかったのか智美さんも語気を強めて「相手のせいにするのは最低の振る舞い」と言う(°ω°)
結果、クレオン達の思った以上に容易にストレスをかける事に成功(・ω´・;)
マズいぞ・・・三浦さん、高いプライドのせいでメンタルも弱い・・・巨大化まであまり時間が無いかもだぞ(・ω´・;)

・ガイソーグの鎧の話。
ナダが話し始める。
数百年前にドルイドンの一部が戻ってきた際に、マスターブラックやマスターグリーン達が撃退したらしい。
その戦いでマスターグリーンは亡くなったらしい。
しかし実際は、ガイソーグの鎧を身に着けてドルイドンと戦ったために、精神を支配され、自分の村を壊滅させてしまい
これ以上の被害を出さないようにと宇宙へ逃げ延びたらしい(°ω°)
宇宙のどこかでひっそりと亡くなったマスターグリーンだったが
ガイソーグの鎧は、スーパー戦隊最強バトルの本編での出来事があったのち
リュウソウジャーになれなかった事で、みんなを見返そうとガイソーグの鎧を探しに来たナダに拾われたってわけか(°ω°)

・「俺は強うなった。誰にも負けへん力を手に入れた!
  でもな・・・強なってもあんま楽しないんや・・・。
  いくら相手を打ち負かしても『どっかにもっと強い奴がおるんちゃうか?』そんな事ばっかり考えてしまうんや!」
強い奴を求めてさまよう鎧か・・・(・ω・`)
劇場版観てないから、作った段階で組み込まれていたものなのかわからないけど
倒さなきゃいけない敵がいるうちはありがたいシステムだけど、制御できないと怖いシステムだな・・・。

・変わったバンバ。
合流したての頃は、確かに今より融通が利かなかったよな(´ω`)
コウ達の人柄に触れ、人を信じてもいいと思えるようになって変わったんだ(´ω`)

・「俺達、ナダに気を付けるようコウに言ったんだ。
  でもコウはナダを信じるって。『仲間』だから」
トワは、コウが信じてくれている事をナダに伝える(´ω`)
バンバが変わったように、ナダも、何とかガイソーグの鎧を克服してくれれば・・・(°ω°)

・目が開かなくなる人の共通点。
レッド、ブルー、ピンクがデュラハンマイナソーと交戦中。
街の人達にもデュラハンマイナソーの能力で目が開かなくなる症状が。
ピンクはその人達を見て女性だけである事に気づき
生み主である三浦さんがモテない腹いせに女性に報復したい気持ちの表れだと感じて怒りを露わにする(・ω´・)
そんな中グリーンが合流(°ω°)

・三浦さん救出。
こっちにはバンバとカナロが(・ω´・)
智美さんも救出できたカナロは、イスに縛り付けられた三浦さんに近づいていく。

・「俺が結婚できないのはお前らが悪いに決まってる!俺は・・・高スペックなんだ!」
そんな感じのタイトルの漫画の主人公のもこっちさんも、そう考えてる時期はひどい目にあってたよ(^_^;)
でも、自分に過剰な自信を持たなくなってからは、なかなかのモテっぷりだよ。同性にだけど(´ω`)
まぁ、なにがきっかけかって言ったら、親身になってくれる人の存在があったって気もしなくもないが(°ω°)
三浦さんにとって、今がそれかもしれない。

・「お前が結婚できないのはお前のせいだ」
 「はいはい・・・」(ここで、カナロのビンタ)
 「俺にはお前に気持ちがよくわかる。モテないのは・・・ツラい・・・」
 「・・・ツラい」
 「だがお前は相手の事を知ろうとしたのか?
  自分の素晴らしさばかりを相手に押し付けたのではないか?」
 「・・・それは・・・」
 「俺もそうだった。
  だが結婚とはお互いを尊重し、敬い、認め合ってするものなんだ」
 「・・・はい」
 「カナロさん、成長しましたねぇ」
カナロの成長。
そして同じ悩みを持つ者として真摯に向き合ってくれるカナロに心打たれる三浦さん。
カナロの成長を見届けてくれる智美さん(´ω`)
このシーンは素晴らしいぞ(´∀`)
元々高スペックな三浦さんが考えを改めてあっさりモテ始めるのと
別段高学歴でも高収入でもないカナロがモテはしないというオチが目に浮かぶぜ(^_^;)

・「なーにーが高スペックよ!優しくない奴がモテるわけないっつーの!」
ツヨソウルを装備し、憤るピンク(^_^;)勝ち確感。
デュラハンマイナソーに1対1で真っ向から挑んで、互角以上に立ち回る(´∀`)

・「カナロの説得が成功したんだ!」
三浦さんが反省して、自分を過大評価するのをやめたおかげで
デュラハンマイナソーもさほど高スペックじゃなくなったのか(^_^;)

・ムキムキソウル。
久々(^_^;)バンクっぽいのまで用意して。

・ブラックとゴールド合流。
おお、早かったな(´ω`)
向こうにはワイズルーがいたから手間取るかと思ったけど。

・「コウ、このマイナソーの弱点は内部だ。
  モテない男は内面がやたらと打たれ弱い
経験談か。カナロパイセン(^_^;)

強竜装ドッシンソウル。
内側から破壊するなら、衝撃を内部に伝えるこれか(´ω`)
しかし、腐っても高スペック、デュラハンマイナソーも腕のブレードを振り回し抵抗を見せる(・ω´・)

・ガイソーグ。
現れた(・ω´・)
しかしリュウソウジャーに襲い掛かるわけではなく
『強い相手を求める』という鎧の意思によって、デュラハンマイナソーに斬りかかる(・ω´・)
制御できてはいないようだが、ナダの声と口調で喋れたし、改善の見込みはあるとみていいか・・・?(°ω°)
エンシェントブレイクエッジで、デュラハンマイナソーの厄介なブレードを破壊してくれる(´∀`)

・ディーノソニックブロー。
ドッシンソウルの力で、拳圧で衝撃を飛ばす技かな(´ω`)
デュラハンマイナソーの骨を粉々に砕いて撃破(´ω`)

・「ナダ。俺、信じてた」
 「・・・・・・俺はガイソーグや。それでもか?」
 「ガイソーグだろうと関係ない。ナダはナダだ!」
戦いが終わり、ナダもガイソーグの鎧を一時的にか外す事ができた(´ω`)
コウがナダに駆け寄る(´ω`)

・「やっぱりお前はマスターレッドが認めた男だけはあるんやな・・・かなわんわ。
  悔しいなぁ・・・俺は・・・・・・俺は・・・・・・」
ナダ、改めてコウを認めてくれたようだ・・・が、直後様子がおかしくなる・・・(°ω°)

・コウを斬るナダ。
ナダがトワに話したように、鎧に心の弱い部分に付け込まれてナダは・・・。
トワが気付いてコウにナダから離れるように声をかけるもすでに遅く、ナダはガイソーケンでコウを背中から一太刀に斬る(・ω´・;)

・「俺は・・・お前のそういうところが・・・ホンマに嫌いや」
ナダ・・・(・ω´・;)その言葉も、ナダの意思じゃない・・・はずだ・・・。

・CM。
ヨクリュウオー。
ピーたんか(°ω°;)カナロの成長とナダの話で忘れてた。
キシリュウって名前付かないんだな(°ω°)なら、キシリュウネプチューンもカイリュウオーとかだったら座りが良かったんだが。

○次回は「空からのメロディ」
ナダを倒すのか・・・救うのか・・・(・ω´・)救えるんだろうか・・・。
そも、コウは無事なのか(°ω°)動けそうなのか?
狙われるオトさん(・ω´・;)そして覚醒するピーたん。
ヨクリュウオー。カッコいいぞ(´∀`)

仮面ライダーゼロワン、第7話「ワタシは熱血ヒューマギア先生」

○主な出来事。
・ヒューマギアのリセット。
ラーニングした情報の初期化か(°ω°)
学校の先生が依頼してきたらしいが・・・(°ω°)

・佐藤先生。
依頼してきた佐藤先生に話を聞くと、問題のヒューマギアは
弱小のバスケ部の部活顧問として、ただ監視だけしてもらおうと導入してたようだが
どうやら、保護者さんからもクレームが来るくらい練習をさせてるらしい(°ω°)

・「よく会うなぁ。飛電の社長」
不破さん(^_^;)
ホント、狙ってんのかってくらいよく会う(^_^;)

・OP。
サビのところ、バルキリーがライトニングホーネットなだけじゃなくて
ゼロワンとバルカンも、フレイミングタイガーとパンチングコングだった(´ω`)

・暗殺特化型ヒューマギア。
そっち方面にラーニングを続ければどんどん強くなるマギアができるってわけか。
滅亡迅雷も、ヒューマギアをそういう活用の仕方し始めるのか・・・(・ω´・)
滅は、このヒューマギアにドードーゼツメライズキーを持たせる。

・「ゼロワン・・・あんさつ~」
大丈夫かこのヒューマギア(^_^;)よくわからない自我に目覚めてない?

・坂本コービー。
リセットを依頼された、教師ヒューマギア。熱血教師らしい(^_^;)
他の部活顧問のヒューマギアは決められた時間通りに練習を終えるが、コービーは居残りで練習を続ける。
とはいえ、バスケ部の部員の子達も、コービーに無理矢理付き合わされてるわけじゃなく
コービーを慕っているし、バスケも楽しんでやっているようだ(´ω`)

・佐藤先生が自らリセットしない理由。
佐藤先生がコービーの所有者扱いらしいので、リセットする権利は持っているが
一度試みた際に、コービー自身から理詰めで押し切られて納得してしまい、手が出せないくなったらしい(^_^;)

・「あいつは生徒を番号で呼ぶようなやつですよ?」
部活顧問としてだから、呼びやすい番号で呼んでるだけじゃない?(^_^;)
そりゃ授業受け持ってるのに、それだったらマズいとは思うけど。

・迅と暗殺ちゃん
迅は暗殺特化型のヒューマギアを『暗殺ちゃん』と呼ぶ(^_^;)
作戦行動を開始するが、無邪気な迅と、なんか変な暗殺ちゃん(^_^;)何とも言えない不気味さある。

・刃さん。
おお、駆けつけるのが早い(´ω`)迅達、まだ何か行動を起こしたわけじゃないのに。

バルキリーVS迅。
互いに変身して戦闘開始。暗殺ちゃんは特に手出ししないようで迅の応援?(^_^;)
接近戦で戦うとなると迅のほうが優勢だろうか(°ω°)
しかしバルキリーには何か狙いがあるようで・・・。

・暗殺ちゃん機能停止。
バルキリーは、ブリザードのアビリティのプログライズキーを暗殺ちゃんのゼツメライザーに装填。
すると暗殺ちゃんが氷漬けになったように動かなくなる(°ω°;)これが狙いだったのか刃さん。
どうやら或人さんや不破さんが来ている学校の敷地内だったらしく
女子生徒が迅の攻撃に巻き込まれそうになるのをバルキリーが身を挺して守る(´ω`)
・・・・・・その裏で、機能停止した暗殺ちゃん、エイムズの車両に回収される(^_^;)ハイエースされた。

・駆けつけるゼロワンとバルカン。
迅を見るや否や「ファルコンキーを返せ」と斬りかかるゼロワン(^_^;)
加勢するでもなく、そっと立ち去るバルキリー(°ω°)
シューティングウルフでもアタッシュショットガンの反動をある程度抑えられるようになったバルカン(´ω`)
そして、暗殺ちゃんがいなくなったとなると滅に怒られるので、探すために飛び去る迅(^_^;)

・学校閉鎖。
滅亡迅雷が現れた事でエイムズの捜査が入り、学校が立ち入り禁止に。
体育館も使えなくなり、困るバスケ部員達(°ω°)

・コービーのGPS
翌日、コービーのGPSの反応が封鎖された学校内の体育館に。
或人さんとイズさんが行って確かめると、バスケの練習をしているコービーと部員達(^_^;)

・飛電が所有するバスケコート。
封鎖された体育館に無断で入ってるとエイムズ・・・というか不破さんに何言われるかわかったもんじゃないし(^_^;)
代わりの場所を提供する或人さん(´ω`)

・「それにしても、ヒューマギアなのに何で立ち入り禁止の場所に入ったんだ?」
或人さんの疑問。
部活の終了時間もそうだが、決められた事を守らないという事がヒューマギアとしてありうるのか否か(°ω°)

・裕太君。
バスケ部員の1人。
話を聞くと、今度の試合で勝てなければ、受験のために退部する部員が多く、そうなれば廃部もやむなしだそう。
なので今度の試合では絶対に勝つと、或人さんにも力強く宣言する(´ω`)

・飛電の社長としての結論。
コービーの今の状態は、教師としてより良くなろうと学んだ結果だとして、リセットはしないと佐藤先生に伝える。

・賭け。
佐藤先生は、今度の試合でバスケ部が負けたらコービーをリセットするという賭けを或人さんに持ち掛ける。
或人さんは納得いかない表情をするが、話を聞いていたコービー自身がその条件で賭けに乗ると言う(°ω°)

・「大丈夫です。絶対に勝ちます」
コービーは自信を持って或人さんに言う。
たぶん、元が弱小って事考えると、ヒューマギアとして勝率を算出をしても100%勝つとは出なかったろうけど
100%でないものを「絶対に」と言えるあたりが、やはり機械的ではない様な気はする(°ω°)

・バスケ部の試合。
練習の成果が表れているらしく、いい勝負をする(´ω`)
受験の心配をしていた保護者さん達も、いざ試合となれば熱心に応援してくれるのな(´ω`)

・あと1点。
同点の場面、コービー顧問のバスケ部にチャンスのフリースロー
裕太くんがシューターを務める。
が・・・決める事ができず、ボールを相手チームに取られ、点を入れられ、勝ち越されたまま試合終了(・ω・`)
負けてしまったか・・・(・ω・`)

・喜ぶ佐藤先生。
保護者さん達の手前、ハッと、がっかりした風を装うが(^_^;)悪い人だよ。

・責任を感じる裕太くん。
帰り道、コービーに、自分のせいで負けたのでバスケをやめると告げる。
するとコービーは、隣にいた部員のボールを手に取り「4番」と裕太くんに声をかけ、パスをする。

・「取れるじゃないか、裕太」
コービーが、パスを倒れながらも受け止めた裕太くんを、初めて名前で呼ぶ(°ω°)
今コービーが投げたパスは、NBAのトップ選手以上の球速だったらしく、それを取れるだけの実力はあるのだと示し
裕太くんと、他の部員にも、これから春の大会に向けて練習をしようと(´ω`)
しかし裕太くんは心が折れていて、もう無理だと言う・・・。

・「諦めたら、そこで試合終了ですよ」
安西先生・・・!(・ω´・)バスケがしたいです!
でも、ここでは他の場面のようにゼアで検索をかけた音がしなかったから
もしかしたらコービーの心からの言葉だったのかもしれない(°ω°)

・「嫌だ!・・・なぜ・・・なぜ私はここにいる・・・?」
 「私は・・・私はバスケ部がはじめて勝つのを見届けたい。だからここにいる!」
 「私の先生は・・・みんなだ」
コービー(°ω°)これは・・・シンギュラリティ・・・?

・「それはヒューマギアの自我!だよ!」
迅(°ω°)
ここで初めてマギアにする対象が自我を持ったヒューマギアだと或人さん達は認識する(・ω´・)
まさか滅亡迅雷から教えてもらえるとは思わなかったが(^_^;)

・自我を持ったヒューマギア達。
或人さんが振り返る、自我を持ったと思われる、マギアにされたヒューマギア。
ニギローとアンナさんは、トリロバイトマギアにされただけでゼツメライザーでマギアにはされなかったけどね(°ω°)

・「自我だと?・・・危険だな!」
確かに、ヒューマギアの身体能力で自我に目覚められたら危険かもしれないけど
人間と同じような自我があるって事なら、人間並みに扱えばいいじゃない。
道具のように使えば反発されるかもしれないけど・・・(°ω°)

・ゼツメライザー。
教えてくれたうえで、容赦なくコービーにゼツメライザー着けてくれやがったな迅・・・(・ω´・;)

・暗殺ちゃん再起動。
刃さんが撮影しながら監視(°ω°)
・・・何が目的なんだろう?(°ω°)

・マンモスマギア。
コービー・・・(・ω・`)
そしてその姿を見てさっさと逃げる佐藤先生。生徒置いていくのか・・・(・ω・`)

ドードーマギア。
殺ちゃんも(・ω´・)
刃さんは慌てる事なく監視と撮影を続ける。
マギアの生態というか、構造というかを調べてるんだろうか?(°ω°)

・変身。
或人さんと不破さん、並び立って変身。
ゼロワンはフレイミングタイガー、バルカンはシューティングウルフで。

・炎を吸い込むマンモスマギア。
フレイミングタイガーの炎を胴についたマンモスの鼻で吸い込むってか(・ω´・;)
それを吐き出してフレイミングタイガーを返り討ちにする。
息吹きかけて冷やしてくれるイズさん(´ω`)良くできた秘書。でも焼け石に水です(^_^;)

・「ゼロワン・・・暗殺」
ドードーマギアが合流しちまった(・ω´・;)
マンモスマギアだけでも苦戦中だったのに2対2になっちまった(・ω´・;)刃さん、ナズェミデルンディス・・・。

・「借りるぜ」
イズさんが持ってたアタッシュカリバーをバルカンが持ってく(^_^;)
そういうのもアリか(´∀`)

バルキリー
来てくれた(´∀`)
バルキリーがアタッシュショットガンで一撃見舞うと、マンモスマギアは氷漬けに。
殺ちゃんにも使ったブリザードのアビリティのプログライズキーか(°ω°)
そのプログライズキーをアタッシュショットガンから取り出すと、ゼロワンに渡してくれる(´∀`)気前がいい!

・フリージングベアー。
音声は「Attention freeze!フリージングベアー!Fierce breath as cold as arctic winds.」
胴と肩のクリアパーツがいい感じ(´∀`)
フレイミングタイガーの経験から、手のひらから出る冷気を躱すゼロワン・・・を拍手で讃えるイズさん可愛い(´ω`)

・シューティングカバンストラッシュ。
バレットシューティングブラスト同様、狼型のエネルギーで拘束して、縦回転しながら斬りつける(´ω`)
斬る技なのに『シューティング』って付くのに違和感感じるが、シューティングウルフである以上仕方ないか(^_^;)
ドードーマギアを撃破(´ω`)暗殺ちゃんはまた0からラーニングし直しって事なんだろうか?

・フリージングインパクト。
手のひらから出す冷気で氷漬けにし、クマの手で叩き壊す(・ω´・)豪快だな。
マンモスマギアも撃破。

・ゼツメライズキー回収。
ドードーのほうは回収した迅だが・・・マンモスのほうが無い(°ω°)
滅からのお説教確定(^_^;)

・刃さんの手に。
マンモスキー(°ω°)回収したのか。
全体的に何が目的だったんだろう?(°ω°)
見張ってたのは暗殺ちゃんドードーマギアだったのに、回収はマンモスキーでもよかったのか。

・その後のバスケ部。
退部者はゼロ(´ω`)コービーの言葉通り春の大会を目指すらしい。
そのコービーは新たな機体でラーニングし直しだが、裕太君達バスケ部のみんなが先生になってくれるはずだ(´ω`)
試合を見て心打たれた1年生も加わり、バスケ部は安泰(´ω`)
はからずもコービーもリセットされたし万々歳ですね佐藤先生(´ω`)

・「道具は使いようだ」
刃さん・・・。
殺ちゃんのプログラムを書き換えて、やろうと思えば無害にできたのに、あえて或人さんに仕掛けさせたか(・ω´・)
何をしようとしてるんだ?(°ω°)

○次回は「ココからが滅びの始まり」
次回はナース、看護師さんのヒューマギアか(´ω`)
そしてついに滅も戦場に立つか(・ω´・)

・提供バック。
仮面ライダー滅、誕生!!』ってあるけど、すでに4話で・・・(°ω°)

スター☆トゥインクルプリキュア、第36話「ブルーキャット再び! 虹色のココロ☆」

デレステに『しゅがーはぁと☆レボリューション』が実装されたな(´ω`)
MVのダンスも可愛い(´ω`)ボルトみたいなポーズは『凸凹スピードスター』でもやってるよね。
ただ、惜しむらくは俺の持ってるシュガハ姉さんのSSレア『ブリリアント・はぁと』なんだよな(^_^;)衣装が曲に合わない。
まぁ『レインボー・カラーズ』なら割とキュートでもクールでもパッションでも幅広く合うから、これでいいけど(´ω`)

まぁいいや。
とりあえずスタプリの感想書く(´ω`)

○主な出来事。
・惑星レインボーの指輪。
AIさんがトゥインクルイマジネーションを調べる過程で
宇宙マフィアのドン・オクトーが手に入れたという情報を得る(°ω°)
ゼニー星のオークションにいた人か(°ω°)

・ユニさんの別の顔。
「まさかマオたん!」そうじゃない(^_^;)イタズラ目してやだもん。
ブルーキャット。グラサンと帽子かぶるだけにパフューム使うユニさん(^_^;)

・盗みはダメ。
盗品を取り返すだけって感じではあるけど(°ω°)
いったんアイワーンさんが売るっていう過程を経てるから、その主張も難しいかもなぁ(°ω°)

・アン警部補。
星空警察(°ω°)星空連合に加盟してる星が管轄の警察って事だろうか?
銀河連邦警察、宇宙警察、星空警察・・・宇宙にはこれほど警察組織があるのに、悪は潰えんのだ(^_^;)

・OP。
劇場版映像(´ω`)
沖縄が舞台なのか。ギガファイナライザーといい、沖縄・・・なんかいろいろ集まる土地なのか(^_^;)
スカジャンユニさん可愛くね?(´∀`)

・潜入。
コンテナの中に隠れて(^_^;)内側から開くのか。
「ヒヤヒヤしたルン・・・」ララさんの表情可愛い(´ω`)

・木を隠すなら森の中。
ドン・オクトーの宇宙船に忍び込むにあたり
ユニさん的には都合よくらしく、宇宙マフィア同士のパーティが開かれているので、それに乗じようという事に。

・膨れるひかるさん。
餅か?(^_^;)
まぁ当然というか、事がここに至ってもユニさんに盗みをさせるのは反対らしい(´ω`)

・「素直にお願いして返してくれる相手だと思ってるの?」
 「やってみなきゃわかんないじゃん!」
やってみなきゃわからないってのも一理あるが
やってダメだった場合に、盗むのが難しくなるだろうから、それは避けたいところなんだよな(°ω°)

・「あとは私1人でやるから」
 「待って!1人じゃ危ないよ!」
 「どっちニャン!」
 「・・・どっちもホントの気持ちだよ。反対するのも、心配するのも・・・」
このひかるさんのセリフは真理だよな(°ω°)
盗みをさせたくはないし、どうしても行くというなら一緒に行くって事。

・清掃員。
あれ?アン警部補・・・(°ω°)

・マフィアの情報収集。
本人的には悪党を逮捕しに行きたいようだが
清掃員として潜入して宇宙マフィアの情報収集の任務を任されて不満らしい(^_^;)
でもまぁ、これで有力な情報が手に入ってマフィアの一斉摘発とかになったら大捕り物できるじゃない(´ω`)

・ドン・フワフワファミリー。
変装して潜入するにしても、フワがボスなのかよ(^_^;)
そしてララさん、その風貌どっちかっていると探偵感あるぞ(^_^;)
フワのドスの利いた「フワッファ!」が可愛い(^_^;)

・特別な指輪。
宇宙マフィアのボス同士集まっている中、手に入れた惑星レインボーの指輪の自慢をしているドン・オクトー。
マフィアに変装した状態で、その指輪がどんな品なのか説明しながらドン・オクトーに近づいていくユニさん(・ω´・)
どうやら身に着けた者の感情によって、喜びならイエロー、悲しみならブルー、怒りならレッドといった色に変化するらしい(°ω°)

・「これは私の大事な人のものだから」
ユニさん、すでに自分の指に指輪を(・ω´・)見事な手際。
ユニさんの大事な人・・・オリーフィアさんか(°ω°)
ドン・オクトーの部下達に追われつつ、早々に退散するユニさん(°ω°)

・「見つけたであります!怪盗ブルーキャット!」
アン警部補、マフィアの男性に変化していたユニさんがブルーキャットだと気づく(・ω´・)
星空警察が保管している悪人の匂いはすべて覚えているらしい。よく利く鼻だな(・ω´・;)
においを辿られると変化は通用しないな(・ω´・;)

・手錠ブーメラン。
投擲武器なのか(^_^;)当たれば手錠をかけられ、はずれれば戻ってくる・・・機能的だな。

・「これは、いま使うものじゃなかったであります!」
ラクルライト(^_^;)そうか、劇場版のCMに出てたような気がしてたが、やはりそうか。
劇場版の宣伝に来たんだな?(^_^;)

・捕まるアン警部補。
ブルーキャットの逮捕に、マフィアが協力するのかと思ったら、そうじゃなかった(^_^;)

・「宇宙マフィアと星空警察は長年の敵対関係!お前もアジトに忍び込んでたのは一緒やろがい!」
おっしゃる通りで(^_^;)

・「ブルーキャットの前にたっぷりお仕置きしてやる!」
何この薄い本的展開(^_^;)胸熱。

・アン警部補を助けるユニさん。
そのまま逃げる事もできたというか、そのほうが逃げやすかっただろうけど
放っておけなかったか(´ω`)アン警部補を助けるユニさん。
そして2人で逃げようとするが、ドン・オクトーのタコ足に掴まってしまう。
2人まとめてお仕置き・・・触手・・・薄い本展開が・・・(・ω´・;)
薄い本描くなら、ユニさんを巨乳には描かないでね。作家さん方。

・お礼。
柱に縛り付けられて炙られるユニさんとアン警部補。
そんな中、ユニさんに助けてもらったお礼を言うアン警部補(´ω`)律儀。

・「盗みは良くないでありますよ。
  騙されたり自分の物を盗られた人の気持ちを考えるであります」
アン警部補の言葉に、ひかるさん達の言葉を思い出すユニさん。
ただ、アン警部補、ユニさんも盗られた側なんだ。見逃してやってくれないか?(°ω°)

・「ここでスパイしてたんでしょ?
  正義のためなら変装して騙してもいいの?理由があれば何をしてもいいんだ?
  そんなの、誰にでもあるんじゃない?」
 「そ、それは・・・」
 「今のは忘れて。自分に言ったようなものだから・・・」
ユニさん・・・(°ω°)
悪いという自覚はある・・・。
ただ、今回は相手がマフィアだからな・・・頼んでどうにかなると思えないのも事実だからな・・・。

・ひかるさん達。
助けに来てくれた(´ω`)
てっきりドン・オクトー達かと思ってたユニさん(アン警部補もだけど)は、やや歯切れ悪く「遅いニャン」と(^_^;)

・縄抜け。
自力で脱出もできたのか(^_^;)さすがユニさん。

・「星空警察のお巡りさん?カッチョいい!」
 「お巡りさんじゃなくて警部補であります」
まぁ警察である以上お巡りさんといえばお巡りさんだろうけど(^_^;)
交番勤務じゃないからお巡りさんじゃないのかな?(´ω`)巡査、巡査部長よりは上だし。

・テンジョウさん。
逃げるブルーキャット一行の前に立ちはだかるドン・オクトー。
ドン・オクトーがはめた惑星レインボーの指輪も、怒りのレッドに輝く(・ω´・)
その怒りに目を付け、テンジョウさんはドン・オクトーを巨大ノットレイに(・ω´・;)

・スターカラーペンダント!カラーチャージ!
コスモメインのショートバージョンか(°ω°)
アン警部補も、ブルーキャットがプリキュアとは驚いたようだ(´ω`)

・「油断しないの!」
文字通り手数の多いドン・オクトーの巨大ノットレイによる攻撃で吹き飛ばされるミルキー。
それをフォローするコスモ(´ω`)ユニララ推し。

・「あらあら優しい事。でも甘いわね!
  バケニャーンのときは食えない相手だったけど、プリキュアといるうちに弱くなったんじゃない?」
失敬な(・ω´・)
「人は人を愛すると弱くなる…けど、恥ずかしがる事は無い。それは本当の弱さじゃないから」って天道さんも言ってた。

・「優しくて・・・何がいけないの!」
スター(・ω´・)

・「あなた達は気付いてないだけルン!」
 「コスモはね、誰よりも他人を思いやる心を持ってる!・・・素直じゃないけどね」
 「本音を言うのが人より少し苦手なだけです!」
 「とにかくコスモは!誰より優しくて、とってもと~っても良い子なんだー!」
みんな口々にコスモを褒める(´ω`)
コスモ、照れる(´ω`)

・「星空警察であります!」
 「・・・あぁら、警察が怪盗の味方していいの?」
 「よくはないでありますが、ブルーキャットは本官を助けてくれたであります。
  だから今だけは助けるであります!」
アン警部補(´∀`)
かい盗と警察が協力すれば、最高に強くなるな(´∀`)
光線銃によって、巨大ノットレイの動きを止める事に成功(´∀`)

・「まったく、よくあんな恥ずかしい事言えるニャン・・・。
  ・・・ありがと」
コスモ(´ω`)

プリキュア・スタートゥインクル・イマジネーション。
巨大ノットレイを浄化完了(´ω`)

・レインボー星人のユニ。
正体を明かして、理由を話し、指輪を譲ってもらえないかとドン・オクトーにお願いするユニさん。
しかし、話を信用するか決めかねるドン・オクトー。

・悲しみのブルー。
ドン・オクトーは、ユニさんに指輪をはめてみるように言う。
言うとおりにユニさんが指輪をはめてみると、指輪の輝きは青に。
ユニさんがいま話した事に悲しみを感じてると解ると、ドン・オクトーは指輪を譲ってくれる(´ω`)良い人。
良くも悪くもマフィア。仁義ってものをわかってくれてる(´ω`)

・アン警部補と一緒に10年間のボランティア。
ある意味、懲役よりきつい(^_^;)
ので、逃げさせてもらう(^_^;)
アン警部補の手錠をかすめ取ってアン警部補の腕にかける(^_^;)この時のユニさんの表情ときたら。

・ワープ。
ロケットで逃走するも、アン警部補がパト宇宙船で追ってくる(^_^;)
しかもワープホールにまで便乗してくる(・ω´・;)て、手強い。

・ブースター。
アン警部補、パト宇宙船の追加のブースターを作動(・ω´・;)
加速してプリキュア達のロケットに追いつき・・・いや、追い越し・・・(^_^;)
・・・・・・どっか行った(^_^;)

・「ユニ、怪盗は続けるルン・・・?」
 「そうね・・・惑星レインボーの宝を取り戻すまでやめるわけにはいかない。
  でも・・・みんなを悲しませるような事はしないわ」
ララさんの問いに、そう答えるユニさんの指につけられた指輪は幸せのイエローに輝く(´ω`)
仲間っていいね(´ω`)

・ブルーキャット逮捕に燃えるアン警部補。
↑のシーンで終わってたら綺麗に終わったんだけど、オチつけやがって(^_^;)
ってか、とっつぁん感が強いよアン警部補(^_^;)圭一郎さんよりは助けられたとき素直な感じだったけど。

・ED。
アン警部補、知念里奈さんか(°ω°)劇場版の主題歌も歌ってるみたいだしな。
この前のミラクル9には、すみぺでぃあさんと一緒に出てらっしゃった(´ω`)

○次回は「UMAで優勝! ハロウィン仮装コンテスト☆」
ハロウィン回か(´ω`)
イエティ(?)ひかるさん、ツチノコララさん、ワーライオンえれなさん、ワーウルフまどかさん、ユニさんは正体(^_^;)
スタードーナツ1年分。マジで「なんだと!?」って声出ちゃった(^_^;)いいなぁドーナツ1年分。
星のグラサンかけてノリノリで星を象った集合ポーズ決めるプリキュア笑う(^_^;)

・劇場版。
やはりいるねアン警部補(´ω`)今回以上の活躍するんだろうか。