『アニマス再放送』の感想、『グノーシア』が始まるまでは キミプリの記事で書かせてもらおう(^_^;)
・台風。「嵐じゃ。嵐がやって来たのじゃ」老師・・・!(^_^;)
・中止にはしない決断。お客さんも竜宮小町不在の原因が台風じゃ さすがに文句は言わないでしょう(゚ω゚)不満程度なら引っ込めてもろて。
・混乱状態の楽屋を落ち着かせる千早とお姫ちん。冷静な2人、助かる(´ω`)
・お姫ちんの『フラワーガール』は良いものだな(´ω`)明るくて優しい曲調とか、お姫ちんらしからぬ「イェイ」とか。
・竜宮小町に入るんではなく、竜宮小町の代わりでもなく、美希だけのステージ感(´ω`)良いよね。
・『Day of the future』も良いものだ(´ω`)劇中じゃイントロ・アウトロだけだったが『強くあり続けるため』の振り付け好きなんだ。
・『自分REST@RT』も良いものだ(´ω`)『どんなに遠くても行こう』の腕を引く振り付けが好きだ。
・次回は、765プロ・・・売れたわ(´∀`)
あと『みんゴル ワールド』継続中。
シークレット2が出現したんだけど・・・もうイージーでも一瞬も気を抜けない試合すぎて1ステージで結構疲れる(^_^;)下手な人に優しくない。
多少は あとあとが楽になるかと思って右側から攻めていってるが、挑んでは 優勝の目が無くなったら中断→再挑戦。これを繰り返して10回弱で ようやく優勝できるくらい(^_^;)
シークレット3まで あるそうだから、もうそろそろ心が折れるかもしれない(^_^;)一向にパットは上手くならないし。
早く解放要素を終わらせて、オンラインで全国の皆さんと楽しくプレイするのに専念したい(^_^;)
で、あとは『デジスト タイムストレンジャー』
体験版は やってたけど、うっかりクリア位置まで行ってしまい、やり込めずにいたから 待ちに待ってた(^_^;)
成熟期に進化するまでもエージェントランクが上がらず やきもきしたが、そこを越したので 今は楽しくなってきたな(´ω`)
最初に選んだゴマモンが進化したユキダルモンに、デジライドで乗るのが良き(´ω`)女主人公のカナンさんの乗った時の居住まいも良い。
カブテリモンには・・・頭に乗るの?(^_^;)そういや光子郎も頭に乗ってたか。OPで。
手っ取り早くレベル上げたいなと思って稼ぎDLC買ったけど・・・微妙にチョロモン硬い(^_^;)ステータス上げれば解決するんだろうか?
アニメ曲のDLCも買っちゃった(´ω`)『FIRE!!』をフィールドBGMにするのは正解の気がする!冒険感が出る!
アニメ曲も各作品2曲までだから『テイマーズ』から進化曲が無いのが悲しい(>_<)
『セイバーズ』の『Believer』はイントロは切られてたな(^_^;)切られてなかったら他のBGMと尺を合わせるとイントロで終わりそうだしな(^_^;)
そういや、サイバースルゥースに比べて、ゲスト専用の枠があるせいか パーティーメンバーが6体までと少なめ(゚ω゚)最終的に誰を連れていこうか悩むなぁ。
『カブテリモン』『キュウビモン』『ライラモン』『ギガドラモン』あたりは固い(・ω´・)残り2枠か・・・まだ どのデジモンが居るかも判ってないし、保留だな。
さて、じゃあ そろそろキミプリの記事、書こうかな(´ω`)
○主な出来事。
・遊園地のチケット。
カウンター席に遊園地のガイドブックが置いてある事に気づく うたさん。
お皿を磨いている田中さんに聞いてみると、どうやら田中さんが 遊園地はアイドルのイベントを行う事の多いので勉強のために読んでいたらしい。
そんなところへ蓮じいさんが来店(´ω`)
”いつもの”を注文しながら入ってくるが、ドアの段差に つまずいて倒れそうになる(・ω´・;)
そこをカイトさんが後ろから抱え込んで支えてくれる(´∀`)ナイスタイミング!
助けられた蓮じいさんは思わず「キミはレジェンドアイドルの!」と口にしてしまい、他のお客さんにバレるのではと肝を冷やした うたさんに窘められる(^_^;)
蓮司「キミに助けてもらうのは2回目だね。感謝の印に・・・はなみち遊園地のチケット、受け取ってくれないかい?」
蓮じいさんは、福引きで当てたらしいチケットを お礼としてカイトさんに差し出す。
そんなつもりじゃなかったカイトさんは遠慮するが、蓮じいさんが どうしてもといった様子なので、ありがたく受け取る事に(´ω`)
興奮気味に「ラッキーですね!」とカイトさんに言う うたさん。
すると、カイトさんはうたさんが手に持っていたパンフレットに気がつく。
カイト「それ、遊園地の・・・」
蓮司「おや? もしかして うたちゃんも行きたかったかな?」
うた「えっと これは・・・」
田中さんのものだと正直に言う手もあるとは思うが、アイドルの活動に繋がる理由だっただけに下手な事は言えないと思ってか、二の句が継げない うたさん。
カイト「じゃあ一緒に行こうか、遊園地」
うた「えっ・・・・・・えぇ~~~~~!?」
自然な流れで誘えるカイトさん、マジイケメン(^_^;)マジレジェンドアイドル。
・遊園地デート。
遊園地当日(´ω`)
入場ゲートの前で、身だしなみが ちゃんとしているか気にする うたさん(´ω`)ごはん粒は判らないけど、いつも通り可愛いよ?
うた(ななちゃん達が あんな事 言うから・・・)
▽カイトさんに遊園地へ誘われた事を相談した際の回想。
こころ「デート ですよ!」
うた「そ、そんなんじゃないよ」
こころ「いやいや、2人で遊園地なんて絶対デートですよね? なな先輩」
なな「・・・・・・デート だね」
うた「ななちゃんまで!?」
メロロン「デート メロ」
うた「メロロンまで~!」
だってデートだもの(^_^;)
プリルン「遊園地って美味しいものあるプリ?」
ついてくる気じゃあるまいな?(^_^;)
なな「そんな事より・・・うたちゃんって、カイトさんの事 どう思ってるの?」
指を差して問う ななさん(^_^;)
うた「そ・・・そんなの わからないよ・・・」
照れがあるように見える(゚ω゚)男性として意識してる反応じゃなかろうか?
こころ「じゃあ、嫌いなんですか?」
極端(^_^;)好きか嫌いかの二元論なの?
うた「嫌いじゃない!」
なな「じゃあ好き?」
誘導尋問(^_^;)
うた「す・・・好きとかじゃ~・・・」
メロロン「これぞ純情メロ」
人の恋バナを うっとりして楽しむメロロン可愛い(´ω`)
プリルン「じゅんじょーって何プリ?」
君は ちょっと黙ってなさい(^_^;)
こころ「結局どっちなんですか?」
こころさんの問い詰め方が、二股かけられた人が「どっちが好きなの?」って言ってるみたいで笑う(^_^;)
何にせよ、問われても答えが出せない うたさん。自分の恋心とは、かくも知り得ぬものなのでしょうか(´ω`)
△
うた(わたしは・・・カイトさんの事・・・)
カイト「ごめん!」
うた「!」
カイト「待たせちゃったね」
走ってきてくれるカイトさん(´ω`)
復帰したばかりとはいえレジェンドアイドルだし、忙しいはずだから仕方ないところはあると思う(´ω`)
うたさんは早く来すぎたからと言って俯くと、カイトさんは「じゃあ行こっか」と爽やかな笑顔で言う(´ω`)
・トリプルデート。
プリルン「プリルンも遊園地 行きたかったプリ」
また今度ね(^_^;)
メロロン「デート・・・それは2人きりの時間。高鳴る鼓動が愛のメロディー」
プリルン「よく わかんないプリ」
じゃあ少し黙ってなさい(^_^;)
なな「そうだ! せっかくだから、わたし達もデートしない?」
柏手を打って 名案を思いついたかのように提案する ななさん(´ω`)”せっかく”の意味はわからないが・・・。
メロロン「デートなら、メロロンは ねえたまと」
プリルンのほうに向かおうとするメロロン・・・の手を掴む ななさん(゚ω゚)
なな「メロロン、わたしとデートしよう?」
メロロン「メロ?」
なな「ダメかな?」
メロロン「・・・別にダメじゃないメロ」
ねえたまとのデートのチャンスを諦めてもいいくらいに ななさんの事も好きなんだなぁ(´ω`)
本格的に友達になる きっかけをくれたのも ななさんだし、特別に信頼してるのは あるだろうけど
ななさん以外の2人が誘っても 同じくらいの反応してくれるなら嬉しいな(´ω`)
こころ「じゃあプリルンは わたしとだね!」
プリルン「プリ~!」
こっちは、こころさんがプリキュアになる前の”プリルン先輩”時代以来の2人だけの絡みかな?(´ω`)
こころ「うた先輩とカイトさん!
なな先輩とメロロン!
プリルンと わたしのトリプルデートです!」
ご、合流する気か?(^_^;)およしよ、お嬢さん。
そして妖精の姿では満足にデートできないので、プリルンとメロロンは人間の姿に(´ω`)
ぷりん「デートにレッツゴー!」
デートの一般的なイメージである色恋に一番 縁遠い ぷりんさんが高らかに宣言するの笑う(^_^;)
・うたさん・カイトさん組。
入場し、2人並んで歩く うたさんとカイトさん。
カイト「この遊園地、久しぶりだなぁ」
うた「来た事あるんですか?」
カイト「ああ。昔、親友と2人でね」
おそらく、カイトさんの歌を認めてくれた親友の方(゚ω゚)
しばらく歩くと、正面にコーヒーカップが見える。
すると うたさんは、懐かしいと声を漏らす。
うた「小さい頃・・・回しすぎて お父さんが気持ち悪くなっちゃって、それから お父さん 遊園地のコーヒーカップ恐怖症なんです。喫茶店のマスターなのに」
遊園地あるある・・・からの喫茶店小噺(^_^;)
ってか、なぜ こういうのは、回してる人(今回のケースは幼いうたさん)は平気で、一緒に乗ってる人が やられてしまうのか(^_^;)
って事で、カイトさんはコーヒーカップに乗る事を提案してくれる(´ω`)
一緒に乗って 楽しそうに笑う うたさん・・・バカップルみたいになっとる(^_^;)
続いて、射的。
見事に牛の人形を撃ち落とし、うたさんにプレゼントするカイトさん(´ω`)
カラフルなソフトクリーム。
8段(^_^;)溶ける前に食べきれるだろうか?
・こころさん・ぷりんさん組。
デートといえば海との事で、砂浜に来た2人(´ω`)
ぷりん「お城作ろう~!」
無邪気にシャベルを持って走り出す ぷりんさん(^_^;)
こころ「それかビーチバレーでも。いや、2人ならビーチフラッグのほうが・・・」
ぷりん「どっちも楽しそう!」
その2つやるなら、水着に着替えないとさ(^_^;)さぁ着替えて。やれ着替えて。早く着替えて。
そんなところ、ぷりんさんは砂の中に光るものを見つける。
手に取ってみると、大きさの揃った色違いの貝殻が3つ(´ω`)綺麗な色合いに こころさんも感動する。
ぷりん「こうして見ると、まるで・・・」
こころ・ぷりん「キュアアイドル・・・キュアウインク・・・キュアキッス!」
3枚の貝殻を指差しながら言う2人(´ω`)なるほど、それぞれのパーソナルカラーか。
ピンク=キュアアイドル。水色=キュアウインク。黒(灰色か?)=キュアキッスの感じだ(´ω`)
こころ「心キュンキュンしてます!
でも、こうなったら!」
ぷりん「キュアキュンキュンとキュアズキューンも見つけてアイドルプリキュアを揃えよう!」
こころ「おー!」
あ、じゃあ水着は無しですかそうですか(^_^;)
・ななさん・めろんさん組。
2人のデートは図書館(´ω`)
めろんさんは借りたい本があるそうで・・・。
2人で探すも・・・目当ての本の場所には1冊分の隙間が。
なな「どうしたの?」
めろん「借りたかった本、貸し出し中みたい」
困り笑顔の めろんさん(´ω`)レア表情。可愛い。
なな「そっか、他の図書館ならあるかも。行ってみよ?」
そう提案してくれる ななさん。
めろん「でも、いいの? わたしに付き合ってばかりじゃ ななは楽しくないでしょ?」
申し訳なくなる めろんさん(・ω・`)
ななさんは、そんな めろんさんの手を取る。
なな「2人一緒なら どこへ行くのも楽しいよ!」
そう言われた めろんさんはハッとする(´ω`)
ありきたりな言い方かもしれないけど、何をするかより 誰とするかが重要なんだなぁ(´ω`)
・顔バレ。
次に行くアトラクションを考えている中、近くを通った少年の帽子が風で飛ばされた事に気づく うたさんとカイトさん。
カイトさんが宙を舞う帽子をジャンプしてキャッチ(´∀`)
少年に帽子を返したところ、ジャンプした際にカイトさんの帽子も落ちてしまっていて、周囲がザワつき始める(・ω´・;)
まだメガネが残っているので誰かまでは特定されていないようだが・・・いや それもどうなの?・・・バレるのは時間の問題(・ω´・)
うた(まずい!カイトさんだってバレたら!)
老若男女問わず人が押し寄せてデートどころではない(・ω´・)・・・イメージ映像では、なだれ込む人達に押された うたさんが、紙切れのように飛ばされる(^_^;)
うたさんはカイトさんの手を引いて急いで移動する(´ω`)14歳、初めての独占欲。
・チョッキリ団。
チョッキリーヌ「思えば あの頃は良かった。
あいつらと違って、あの若造は どうも腹が読めない・・・」
在りし日に想いを馳せるチョッキリーヌさん。カッティーさんとザックリーさんは、わかりやすかったからね(^_^;)
ジョギ「若造ってボクの事ですか?」
チョッキリーヌ「あんた! 居たのかい!?」
その距離で気づかないほど、気もそぞろだったようです(^_^;)ホストの距離です。
ジョギ「ええ。でも、すぐ出掛けますよ。今日の留守番は あなたです」
チョッキリーヌ「なんで あんたが決めるんだ! 先輩は あたしだよ!」
ジョギ「あ~ 確かに そうでした。チョッキリーヌ先輩」
不遜な(・ω´・)
チョッキリーヌ「ムッキィー!」
人を食ったような態度のジョギさんに、徐々に堪えかねてきたチョッキリーヌさん(^_^;)こっちへおいでよ。推し活は楽しいよ。
・貝ドルプリキュア。
自分達のカラーの貝殻を探す こころさんと ぷりんさん。
だが、なかなか見つからない。ぷりんさんが手に取ったのは、茶色か(゚ω゚)じゃあ田中さんかな?
こころ「プリルン!ちょっと離れて!」
ぷりんさんが振り返ると・・・両手に大きなうちわを持った こころさんが(^_^;)素敵笑顔。
ぷりんさんは緊急退避(^_^;)
そして、2枚のうちわで砂を吹き払う こころさん(´ω`)
すると・・・発見!(´ω`)
薄紫=キュアキュンキュンと、白=キュアズキューンを加えて、アイドルプリキュアカラーの貝殻が揃った(´ω`)
こころ「ファン心ギュンギュンしてます!」
キュンキュン超えてギュンギュン(^_^;)ギターかき鳴らしそう。心=ハートのギター・・・ラブギターロッド!(´∀`)ツインラブギターのほうか!?
・嬉しいの連鎖。
別の図書館で目当ての本を借りる事ができた めろんさん(´ω`)
ともすれば 本を借りた めろんさん本人より ニコニコ笑顔で嬉しそうな ななさん(´ω`)鼻歌まで歌い始める。
めろん「なんで そんなに ご機嫌なの?」
めろんさんは、そう尋ねずにはいられない。
すると ななさんは答える。
なな「メロロンが嬉しい時は、わたしも嬉しいの。友達って そういうものでしょ?」
「ことがおかしくなってる時は ことも私も楽しい時だから」の精神(´ω`)いや、めろんさんは おかしくなってないけど(^_^;)
言われた めろんさんは、ハッとして 照れ隠しに表情を引き締めると、元の姿に戻る。
なな「どうしたの?」
メロロン「メロロンが嬉しいから ななが嬉しくなって・・・そしたらメロロンも もっと嬉しくなったのメロ」
良い循環だね(´ω`)
メロロンの言葉に、ななさんも嬉しそうに微笑む(´ω`)
・観覧車。
カイトさんの手を引いたまま、何らかのアトラクションに駆け込む うたさん。
カイトさんの顔バレを免れ、ホッと一息つく。
カイト「うたちゃん、そんなに観覧車に乗りたかったの?」
うた「実は さっき・・・って」
うた(ここ観覧車~!?)
気づかず飛び乗ったらしい(^_^;)
2人きりで観覧車というシチュエーションに緊張してしまう うたさん(^_^;)
気まずくならないように、会話を途切れさせまいとする。
うた「お、お腹すきましたよね!」
カイト「そうだね。何 食べたい?」
うた「えっと・・・ソフトクリームとか!」
カイト「また? さっきも食べてたけど・・・」
うた「あっ・・・」
そういう気分の時も・・・いや、でも8段だし(^_^;)お腹壊すわ。
うたさん、いよいよ話題に困ってしまう。
俯いたところで・・・バッグの中の あるものに気づく。
それは、まさに話題作りのためにと こころさんから渡された・・・
うた「カイトさん、これ誰だか わかりますか?」
カイト「キュアアイドルだよね? うたちゃん、ファンなの?」
手の平サイズのキュアアイドルの ぬいぐるみ(´ω`)
ファンなのかという問いかけに、やや困ってしまうが頷く うたさん(^_^;)
カイト「そうなんだ? オレも注目してる。大勢の人を笑顔にして、すごいよね」
うた「えぇ!? ありがとうございます!」
突然の感謝(^_^;)圧倒的感謝っ・・・!
カイトさんも戸惑うが
うた「あっ いえ! ほら、わたし ファンなんで!アハハハハッ・・・」
言い訳としては苦しいが・・・カイトさんには特に怪しんだ様子はない(´ω`)相手の言葉を疑わない、人の良さかな。
うた(わぁ~ カイトさんが褒めてくれた!
カイトさんこそ・・・みんなを笑顔にしてるのに)
今日だけを考えても、先ほど少年の帽子をキャッチして返してあげた件もあり、そう思う うたさん。
じっとカイトさんを見つめてしまっていたので、何を考えているのかと尋ねられてしまう うたさん(^_^;)
うた「えっ? あっ えっと・・・カイトさんは やっぱり すごいなって。
ステージじゃないところだって、誰でもキラッキランランにしちゃうから!」
You too.(´ω`)
カイト「ありがとう」
素直に お礼を言うカイトさん(´ω`)
だが・・・
カイト「誰でも笑顔に・・・ああ、したいと思ってる」
なにやら カイトさんの表情に陰りが(゚ω゚)
うたさんも、それに気づく。
・ジョギさん。
遊園地上空に現れるジョギさん。
ジョギ「久しぶりだな、この遊園地」
ジョギさんも来た事がある・・・やはりカイトさんの親友なんじゃないかと考えてしまうな(゚ω゚)これで違ってたら思わせぶりすぎィ。
ジョギさんが今回のターゲットを探していると・・・先ほどカイトさんに帽子を取ってもらった少年一行が(゚ω゚)
うたさんの思い出話のように、コーヒーカップを回しすぎて 目を回したらしい少年達。・・・小学生の男連れ3人でコーヒーカップとな?(^_^;)
少年「調子に乗りすぎた・・・オレって いつもこうだ・・・」
その公開に真っ暗闇を感じて、少年をターゲットとするジョギさん。
・・・真っ暗闇の質が安すぎない?(^_^;)
まぁ、映画館の男性も これに近かったが、あちらは不可抗力で転んだのが きっかけだったしな。こっちは気をつければ改善できるだろ(^_^;)
何にせよ、少年を媒体にダークランダーを召喚。コーヒーカップ型か(゚ω゚)
・感知。
ダークランダーの出現を感知した ぷりんさん。
例によって バンクに繋げるための措置で元の姿に戻る(^_^;)
・目視。
ななさん&メロロンも、遊園地付近の空が暗くなっているのに気づく(・ω´・)
・直行。
うたさんとカイトさんは観覧車から降りてくる。
先ほどのカイトさんの表情が気になり、迷った末 理由を訊こうとする うたさんだが・・・こちらでも空の暗さを確認(・ω´・)事態を察する。
カイトさんに安全なところへ避難するように言い、うたさんはダークランダーの元へ走っていく。
・・・・・・このシチュエーションで、危険があるかもしれないほうへ向かっていく女の子を放っておけるだろうか?(^_^;)
・プリキュア・ライトアップ!キラキラドレスチェンジ!キラキラショータイム!
うたさんがダークランダーの元に駆けつけたところ、こころさん&プリルン組、ななさん&メロロン組も合流(´ω`)これで誰かを欠いたバンクを作らなくても済むな!(^_^;)
変身完了したところで・・・まぁ当然ながら うたさんを追ってきたカイトさんが到着。
アイドルプリキュアと怪物が対峙する様子に疑問を抱いた様子だが、思いがけない状況だからか とっさに声をかける事もなく・・・。
キュアキッスのハートガーデンによって両者は別位相に移動したので、カイトさんの目には消えたように映る。
ここで興味深いのは、クラヤミンダーが別位相に移ったせいか 通常空間は ちゃんと晴れるって事だな(´ω`)
・VS ダークランダー。
回転しながら突進してくるダークランダー(・ω´・)コーヒーカップだけにか。
アイドル「遊園地は楽しくってキラッキランランな場所なのに!」
キュンキュン「デートの邪魔は許しません!」
人の恋路を邪魔するダークランダーは、キュアアイドルに『アイドルグータッチ』を叩き込まれる(´ω`)
立て続けにキュアキュンキュンからも『キュンキュンレーザー』を撃ち込まれる(´ω`)
だが、一瞬動きは止まったものの またすぐ回転突進を再開してしまう(・ω´・)
なので今度はキュアウインクが『ウインクバリア』で弾き返して転倒させる(´∀`)よし!
ジョギ「まさか この程度じゃないよね?」
ダークランダーに厳しい言葉をかけるジョギさん(・ω・`)パワハラ体質はチョッキリーヌさんだけでいいのよ?
何にせよ、奮起したダークランダーはキュアアイドルに突撃(・ω´・;)
掴んで上に投げ飛ばすと、自身のカップに乗せて回転し始めるダークランダー(・ω´・;)キュアプレシャスも こんなシチュエーションあったな!
すると
キッス「アイドルを放して!」
キュアキッスが いの一番に行動してくれる(´∀`)
デートを経て、そういう気分になってるのかもしれない。友情を大事にしたい、そんな気分に(´ω`)
キュアキッスは『キッスショック』でダークランダーを攻撃(´ω`)
キュアアイドルもダークランダーと接触してるから、一緒にショックを受けるのではと心配したが 目を回してるだけでっぽい(´ω`)任意で対象を絞れる技なのかな?
キッス「お姉さま、今です!」
ズキューン「オッケー!」
キュアアイドルがダークランダーのカップから投げ出されたのを確認して、キュアズキューンが『ズキューンバズーカー』を放つ(´ω`)
命中してダークランダーが怯んだ隙に、キュアアイドルも体制を立て直し浄化へ。
『プリキュア・キラッキラン・フォー・ユー』で浄化完了(´ω`)
少年・ダークランダー「キラッキラッタ~!」
出現したキラルンリボンはキュアアイドルが回収(´ω`)
ジョギ「やっぱり遊園地は、1人で来ても つまらないな」
そうかね?
だからといって、チョッキリーヌさんと一緒に来ようとなんてするなよ?(・ω´・)おじさん許しませんからね!
・うたさんの気持ち。
うたさんはカイトさんと合流。
カイト「うたちゃん! 捜したよ。どこに行ってたの?」
ともすれば うたさん=キュアアイドルだって気づいてるのかなと思ったが、そうではない感じの反応だな(゚ω゚)
カイトさんの問いに対する返答に困る うたさん。
悩んでいる うたさんの様子を見たカイトさんは
カイト「とにかく無事で良かった」
と微笑む(´ω`)見た感じケガは無さそうだしね。
カイトさんの笑顔に、うたさんもドキッとした様子(´ω`)
その後、遊園地を出て お別れの時間。
楽しかったと言ってくれるカイトさんの笑顔に、うたさんは 先ほど観覧車の中で見せた あの表情を・・・あの言葉を思い出す。
うた「あ、あの・・・」
カイト「うん?」
うた「カイトさんは、誰でも笑顔にしてると思います!
さっき観覧車で・・・なんだか寂しそうだった気がして・・・。気のせいかもしれないですけど・・・」
うたさんは、カイトさんへの気遣いの言葉・・・いや、心から思ってる事だろうけど・・・それを伝える。
カイト「うたちゃんは優しいね」
頬笑んで言うカイトさん。
そして、顔を遊園地のほうへ向けると
カイト「あいつの事 笑顔にしたいって、親友の事を思い出してさ」
と、観覧車の中で見せた表情の理由を話してくれる。
それを聞いた うたさんは・・・。
うた「カイトさんなら笑顔に 絶対できるよ♪
ゼッタイ! アイドル!
素敵な人だから♪」
いつものように『笑顔のユニゾン♪』のリズムで歌って伝える(´ω`)
カイト「・・・ありがとう。元気が出たよ。
やっぱり良いね、うたちゃんの歌」
ここのカイトさんの笑顔、今日一の笑顔に思える(´ω`)思う事にする。
そして帰ろうと きびすを返したカイトさんを
うた「・・・あの!」
背中から呼び止める うたさん。
うた「えっと・・・その・・・
また会えますか? また!会いたいです!」
目を潤ませながら、そう訴えかける。
カイト「もちろん。フフッ」
カイトさんは笑顔で答える(´ω`)
うたさんも、安心したように微笑む(´ω`)
うた(みんな、わかったよ。カイトさんへの気持ち。
わたし、カイトさんに笑っていてほしい!)
それは明確な恋心ではないのかもしれないけど・・・大切な人だからこそ感じられるものではあると思う(´ω`)
・それぞれのデート。
うた「ただいま~!」
笑顔の帰還(´ω`)デート前の緊張した様子との違いを見てみたまえ。
例によってワンオペの田中さんと、テーブル席に居た ななさんと こころさんが迎えてくれる。
プリルン「ななとメロロン、こころとプリルンで、デートしたプリ!」
うた「何それ!楽しそう!」
充実してたのは間違いないよね(´ω`)
こころ「わたし達は 海に行って貝殻 拾ってきました」
戦利品のアイドルプリキュアカラーが揃った貝殻を見せる こころさん。
うた「キラッキランラ~ン!」
アイドルプリキュアカラーであるという説明無しに感動してくれる うたさん、良いよね(´ω`)
なな「わたし達は図書館に行ってきたんだよ」
メロロン「メロロンの本を一緒に探してもらって・・・ありがとメロ」
なな「どういたしまして」
青キュアと やや生意気なところがある妖精のカップリング・・・なるほど、かれミルの再来か。ななメロ(´ω`)
メロロン「うたのデートは どうだったのメロ?」
臆面もなく訊くのメロ?(^_^;)
うた「うん・・・・・・」
なな・こころ「えっ・・・」
そこで黙られると意味深(^_^;)頬染めてるから なおの事。
プリルン「うた、どうしたプリ?」
うた「え~っと え~っと・・・」
なな「うたちゃん・・・?」
こころ「ほほう・・・」
ほら、あらぬ方向に誤解が生じてきた!(^_^;)
うた「そうだ! わたし宿題しないと~!」
たぶん、そんなものは出てない(^_^;)
こころ「先輩、逃がしませんよ~」
メロロン「メロ~!」
部屋に戻ろうとする うたさんを通せんぼする こころさんとメロロン(^_^;)この2人が組むと手強い。
うた「わかった わかった!話すから~!」
と言いつつ逃げ腰の うたさん(^_^;)
田中「青春ですね」
プリルン「プリ?」
良い感じに まとめた田中さんと、何だか よく解ってないプリルンで締めるの?(^_^;)
○次回は、第36話『けってい! キミとのライブ!』
5人体制になって初めてのライブ(´∀`)否応にも盛り上がるね!
こころ「ライブタイトルは どうしますか?」
うた「タ、タ、タイトル~!?」
『シンデレラの舞踏会 -Powor of Smile-』とか『Serendipity Parade!!!』とか、わかりやすかったり、センス良かったりと、よく いろいろタイトル考えつくよなぁ(´ω`)
・キミとファンサレッスン♪
今回の担当はキュアアイドル(´ω`)
小指を立てた 両手で作ったハートを前に押し出す(´ω`)わりとシンプルなやーつ。
・劇場版。
アイドルがアイドルでいられるのは、ほんの一瞬?
『シンデレラガールズ』では、31歳からアイドルになる人も居るわけだし、LMBG勢が そのくらいの年齢まで(それ以上でも良い)アイドルを続けるとしたら一瞬なんて事はない。
アイドルは、永遠にアイドルなのよ(´ω`)
ほら、現実でもトシちゃんとか郷さんとか居るじゃん!(´∀`)かれこれ20年以上は老いてなさそうな人達が。
・ハッピーバースデー、キュアズキューン。
10月9日がキュアズキューンの誕生日との事(´ω`)おめでとうプリルン。
1つ 歳を重ねたので、もう少し落ち着きましょう(´ω`)人の分の食べ物は勝手に食べないように。
またサボっちゃったな(^_^;)
ブログ書きながら片手間にレベル上げできないかと思って『タイムストレンジャー』やっちゃってた(^_^;)片手間じゃ済まなかった。