トモヤの気まぐれで書かれるブログ。

yahooブログから移行してきた者です。ニチアサや深夜アニメの箇条書きの説明&感想しか書いてないけど、良かったら読んでください。

わんだふるぷりきゅあ!、第20話『二人ならこわくない』

○主な出来事。
・ニコガーデンへ。

  いろは「まゆちゃん、ユキちゃん、ニコガーデンに行こう!」
  まゆ「うん・・・今から?」

 目をキラキラさせた いろはさんと、戸惑う まゆさんの やりとり(^_^;)
 まゆさんがドアを開けた姿勢である事から察するに、ドアを開けて開口一番といった感じだが(^_^;)まゆさんの戸惑った声が可愛い。

 同行している悟くんから、まゆさんもプリキュアになった事を伝えに行くべきと聞き、緊張すると言って震える まゆさん(^_^;)何この可愛い生物。

  こむぎ「なんで? ニコガーデン楽しいよ?」
  まゆ「それは知ってるけどぉ・・・」

 そういう事じゃないんだ(^_^;)まゆさんは緊張しいなんだ。わかるわ。

 まゆさんの部屋に入れてもらい、早速キラニコトランクを開き、ニコガーデンへ。
 いの一番に飛び込んだ こむぎは放っておくとして、いろはさんが まゆさんとユキにも入るように促すと、ユキのほうを見る まゆさん。

  ユキ「わたしは行かないから」

 で、ですよね~(^_^;)

  いろは「でも、ユキちゃんの事も紹介したいし」
  ユキ「どうして わたしが行かなくちゃいけないの? 用があるなら向こうが来なさいよ」

 まぁ、ニコガーデンの揉め事を人間界に持ち込まれてる(と思われる)事を考えると、ごもっともだけど(^_^;)

  まゆ「そんなぁ~ 一緒に行こうよ ユキ~。
     見た事ない素敵な世界、ユキにも見せたいよ~」

 ユキに頬ずりして懇願する まゆさん(^_^;)何この可愛い生物。

  まゆ「わたしもユキが居ると心強いし・・・」

 ユキを元居た窓際に下ろし、窓の下に身を隠しながら上目遣いで見る まゆさん(^_^;)何この可愛い生物。

  ユキ「・・・ハァ。 仕方ないニャ」

 ツンデレユキちゃん(´ω`)

・OP。
 頭サビ後の、走るHこむぎと いろはさんの場面に、Hユキと まゆさんが追加(´ω`)
 変わると予想してた背中合わせの まゆさんと Hユキの場面は据え置きか(゚ω゚)
 『ずっとそばで これからも』の河川敷のシーンにも Hユキと まゆさんが追加。
 ラスト直前の、ワンダフルパクトのところで、両隣にシャイニーキャッツパクトが追加
 ラストカットにHユキと まゆさんが追加(´ω`)

 ・・・まぁ、追加されたのは良いんだけど、さんざっぱら待たされて満を持しての追加メンバーにしては変化に乏しい気はする。
 もとより、2人の姿も映ってたし、変身後に至っては追加の必要無いくらいガッツリだったから仕方ないんだろうけど・・・。
 ・・・通常の初期メンバーが揃う5話前後で、普通にリリアンまで揃って、こうなってたら文句もなかったんだけど・・・。
 変化幅的には、『ひろプリ』でも このくらいだったろうけど、あっちはツバサくんの分、段階的に変わってたから、まだ良かったんだが。
 まぁ・・・いいか(゚ω゚)

・ニコガーデン。
 事情を説明すると、”まゆさん”から”まゆさま”呼びに変えて、メエメエも喜んでくれる(´ω`)
 そして、ユキも紹介され

  メエメエ「では、協力してくださる事に なったのですね?
       どうぞ よろしく
  ユキ「協力は しないって言ってるでしょ」

 (^_^;)

  メエメエ「ダメェ~!じゃないですか!」

 そう。ダメェ~なんですよ(^_^;)

 こむぎは、まゆさんがプリキュアになって一緒に活動する事に なったのに、それでも嫌なのかと尋ねる。

  ユキ「知らない動物なんて関係ない。
     わたしは まゆを守るだけ。 それは変わらないわ」

 徹底している(>_<)

 ユキはメエメエを あしらって、去っていく。・・・まぁ、キラニコトランクを通ってはいないだろうけど。

 まゆさんはユキを追おうとするが

  メエメエ「まゆさまは協力してくれるんですよね? やってくれるんですよねぇ~?」

 すがりつくメエメエ(^_^;)まゆさんはプリキュアになる前から協力的だったろ?

・ユキ、ニコガーデンを知る。
 みんなの元から離れたユキ。
 すると、ダチョウさん、ニワトリさん、タヌキさん、アライグマさん、ウマさん、ハリネズミさんのニコアニマルを見かける。

  ユキ「・・・来るんじゃなかったニャ」

 どちらかと言えば、助けず、排除するつもりだった立場として、実際に助かったアニマル達の姿を見るのは、あまり気分良くないのかもな(゚ω゚)

・ユキの捜索。
 ユキを捜す面々。
 そんな中、ユキの先ほどの様子から、まゆさんは迷いを口にする。

  まゆ「やっぱり、ユキが みんなと一緒に やっていくのは、難しいと思う」

 そう思う理由として大きいのは、ユキが大勢の中に居る事に慣れていない事だと言う。
 まゆさんと出会った頃も1人きり。
 猫屋敷家に引き取られてからも、1人で、あるいは まゆさんと2人で居る事が ほとんどらしい。
 店先での ひなたぼっこも、お客さんが増えると中に入ってしまうとの事。

  まゆ「だから、この状況、どうしていいか分かんないんだと思う」

 なるほど・・・(゚ω゚)
 かといって、まゆさんのように人見知りって訳でもないから、自分の想いはズバッと言ってくるからな・・・(゚ω゚)

・ユキとキラリンコジカさん。

  ユキ「そろそろ諦めた頃かしら」

 と、みんなの様子を気にかけているところで、1人で うずくまっている・・・キラリンコジカさんに遭遇するユキ。
 背を向けているので、無言で立ち去r

  キラリンコジカ「あー!」
  ユキ「ニャー!」

 ビックリしたネコの顔(^_^;)

  キラリンコジカ「知らないネコさんキラ!
          あれ? ネコさん?
          ・・・あー! もしかしてネコのプリキュアさん!?」
  ユキ「よく分かったわね」

 察しが良い(´ω`)

  キラリンコジカ「みんなの事、助けてくれて ありがとうキラ!」
  ユキ「わたしは何も してないわ」

 手を貸してくれる事も無くはなかったけど、直接 助けてくれた事は確かに無いからな(゚ω゚)

  キラリンコジカ「ボクもガルガルだった時は、すっごく怖かったキラ」

 ・・・ユキはキラリンコジカさんの言葉に耳を傾ける。

  キラリンコジカ「心が黒くなって、自分が自分じゃなくなって・・・。
          嫌だよ~ こんな事したくないよ~って思ってるのに、体が勝手に・・・」

 いろはさん達から、ガルガルが どういうものか、話だけは聞いていたが、こうして直接 ガルガルだった者の言葉を聞くのは・・・

・ユキの気持ち。

  まゆ「わたしもユキと・・・みんなと一緒にプリキュアできたらって思うけど・・・ユキの気持ちも分かるんだ・・・。
     わたしも、人の輪に入るの すごく緊張するから・・・」
  こむぎ「んっと・・・まゆは、こむぎ達と一緒に居るの嫌って事?」
  まゆ「えっ!?
     そそそそ、そんな事あるわけないよ!
     仲良くなれて、すごく すごく すごく嬉しい!」

 こむぎが不安そうに尋ねると、力強く言う まゆさん(´ω`)

  こむぎ「じゃあ、ユキも そうかもしれないワン!」
  まゆ「あっ・・・」

 なるほど(´ω`)

  いろは「そうだよね。
      だってユキちゃん、まゆちゃんの事 あんなに大好きに なったんだもん。
      だから、わたし達や他の みんなとも、もっともっと仲良くなれるって!」
  まゆ「そっか・・・
     そうかも・・・!」

 違う方向性ではあるが、まゆさんと同様 仲良くなるのに時間がかかるってだけで、何か きっかけが あれば少しずつ・・・な(´ω`)

・キラリンアニマルさん達。

  キラリンコジカ「あの時は、本当に1人で苦しかったキラ・・・」

 そう言って、震えるキラリンコジカさんを見て、ユキは自分が対峙したガルガル達を思い浮かべる。
 そして

  ユキ「今も・・・1人なの?」

 と尋ねる。

  キラリンウサギ「キラリンコジカ、見~つけたキラ!」
  キラリンコジカ「あっ 見つかっちゃったキラ~」
  キラリンウサギ「最後の1人だったキラ」
  キラリンベアー「実に上手に隠れていたキラ」
  ユキ「かくれんぼだったの!?」

 良かった(^_^;)仲間はずれで寂しいキラリンコジカさんは居なかったんだね。

  ユキ「心配して損したニャ」

 と、すました様子のユキを見て

  キラリンベアー「あーーーっ!! キュアニャミーキラー!」
  キラリンアニマル達「なんだってー!!」

 それは本当かい?(^_^;)全部 犬飼こむぎって奴の仕業なんだね?

・お茶会。

  メエメエ「新たなプリキュア、ニャミーさまとリリアンさまに乾杯!」
  一同「乾杯!」

 って事で、以前キラリンアニマルさん達がプリキュアに お礼をするためのパーティを開いたが、その簡易版という感じで(´ω`)

  ユキ「なんでこんな事に・・・」

 まゆさんの膝の上で不満げなユキ(^_^;)

  キラリンハムスター「こないだは助けてくれてサンキューキラ」

 キラリンハムスターさんも元気になったようで、まゆさんに感謝を伝える(´ω`)

  キラリンウサギ「あなたもプリキュアだって隠してたキラ? 水くさいキラ~」
  まゆ「隠してたわけじゃなくて、あの後 いろいろあったから」

 キラリンハムスターさんを助ける時に初めて変身したんで、隠してたわけじゃないですからね(^_^;)誤解の無きよう。

 そんな中、ユキが まゆさんの顔を見つめる。

  まゆ「なぁに?」
  ユキ「まゆ、いつになくリラックスしてる。 こんな慣れない場なのに」
  まゆ「う~ん・・・言われてみれば、そうかも。
     でも、わたしは前にも来た事あるし・・・それに今日は、ユキが一緒だから」

 ハッとするユキ(´ω`)

 そこへ、キラリンコジカさんが お手製の せんべいを持ってきてくれる(´ω`)
 キラリンライオンさんが指摘するが、キラリンコジカさんは せんべいを美味しく食べてもらえるかと緊張しているよう(´ω`)
 まゆさんは、せんべいを受け取り、ユキと半分こ(´ω`)

  まゆ「うん、美味しい!」

 そう言うとキラリンコジカさんは大喜び(´ω`)
 そして、ユキのほうにも・・・食べて感想を聞かせて欲しそうに 期待の眼差しを向ける(^_^;)
 ユキは仕方なく、一口食べると

  ユキ「悪くないわ」

 と(´ω`)
 その言い方でも、キラリンコジカさんは喜ぶ(´ω`)

  キラリンベアー「あのニャンコも、悪い奴じゃないのかもしれないキラ」

 もとより、力を認めてた感じの発言してたし、悪い奴と思ってなかったと思ったけど、半信半疑だったのかな(^_^;)

・ユキと まゆさん。
 人間界に戻り、こむぎ、いろはさん、悟くんが帰ると、まゆさんはユキに話しかける。

  まゆ「ねぇユキ、やっぱり いろはちゃん達と一緒に やらない?」

 その言葉も無視して、窓の外に顔を向けるユキ。
 気落ちする まゆさん・・・。

・ガルガル。
 路地に入ったところにあった卵からガルガルが孵る(・ω´・)

 こむぎと いろはさんが悟くんと別れる間際に、こむぎが察知。

プリキュアだから。
 まゆさんの部屋のユキもガルガルを察知するが・・・。
 ユキの反応から察した まゆさん。

  まゆ「もしかして・・・ガルガル?」
  ユキ「・・・何でもないニャ」

 否定するユキだが、まゆさんは立ち上がる。

  ユキ「まゆ! 危ない事は、まゆには向かない!」

 まゆさんがプリキュアになっても、やはりユキは首を突っ込んで欲しくない。
 しかし、まゆさんは。

  まゆ「確かにガルガルの事、ちょっと怖いし、1人だと少し不安だし・・・
     でも、今日 会ったニコガーデンのアニマル達、わたしは あの子達を助けたいの・・・
     わたし・・・プリキュアだから!」

 ユキに振り返って、そう伝える まゆさん。
 そして、部屋を出て行く。

 ・・・プリキュアじゃなくても、誰かを助けるために飛び出せる子だから・・・プリキュアになったら、躊躇は無いぞ(´ω`)
 どちらにせよ飛び出していくんなら、ユキがとれる術は1つじゃない?(´ω`)

  ユキ「ほっとけるわけないじゃない!」

プリキュア・マイエボリューション!
 ガルガルの元へ駆けつける。
 ガルガルは、額の宝石からキラリンアニマルさんと思われる。

 Hこむぎと いろはさんは変身。

 変身完了すると、2人の間を通ってガルガルは逃げてしまう。 かなり小型だ(゚ω゚)
 だが、いきなり町に出てきたのは まずいかもしれない(・ω´・)

 そこへ まゆさんが到着。
 まゆさんもリリアンに変身。

 変身完了して、ガルガルを追う。

 それを見送るHユキ・・・。

・キツネのガルガル。
 ジャンプして上からガルガルを捜すワンダフル達。
 すると、発見(・ω´・)

 着地して、付近を見渡すが・・・すでに角を曲がったのか、見当たらない。

 ワンダフルの鼻を頼りに探ってみると、その先には消防車が。
 火事なら、プリキュアの力で手伝える事が あるかもしれないと、事情を尋ねるワンダフルとフレンディ。
 すると、ホースが ひとりでに動き出し、水流で吹き飛ばされる2人(>_<)無体!

  リリアン「どうしてホースが勝手に!?」

 残ったリリアンも狙われる(・ω´・;)

  悟「あ! 尻尾!
    まさか この消防車、キツネのガルガルか!?」

 なるほど、とがった耳がキツネっぽかったか(・ω´・)・・・・・・キラリンアニマルさんのキツネとか推せそうだな。

 元のガルガルの姿に戻るキツネのガルガル(・ω´・)

  悟「やっぱり!
    キツネに化ける能力があるという伝承は、おとぎ話と思われていたけど、もしかしてキラリンアニマルだった可能性も・・・
    これは図書館で調べ直す価値が ありそうだ。 いや、待て。 そうなると他の あらゆる伝承は・・・

 悟くんが考察に入ってしまった中、リリアンは逃げたガルガルを追っていく(^_^;)

・ニャミーとリリアン
 路地裏を走ってくるガルガルを、先回りしたリリアンが止めようとするが
 力ずくでは止められないので、飛び込んでくるガルガルに驚いて尻餅をつき、逃げられてしまう。

  Hユキ「やっぱり まゆ1人じゃ無理」

 Hユキも変身。

 ガルガルを追うリリアンに追いつくニャミー(´ω`)

  リリアン「・・・ニャミー!」
  ニャミー「仕方ないわね」
  リリアン「来てくれたんだ・・・!」

 安心するリリアン(´ω`)

 正面に回るニャミー。

  ニャミー「わたしが来たからには逃がさない」
  リリアン「ニャミー!」

 手刀を掲げるニャミー(・ω´・;)やはりニャミーが出張る以上、ガルガルを傷つけてしまうのも やむなしか・・・。

 ガルガルは、木に化けて攻撃を仕掛けてくる(・ω´・)
 だが、それを回避し、反撃に転じるニャミー・・・(・ω´・)
 すると、ガルガルは元のガルガルの姿に戻る。・・・どうやら消耗したようで、横たわって力無い声・・・。
 ニャミーは動きを止める。
 そして・・・キラリンコジカさんの言葉が思い出される。

 『あの時は、本当に1人で苦しかったキラ・・・』

 そして、自身が1人きりだった頃の事を・・・。
 1人きりでも、幼い まゆさんの帽子で ぬくもりを感じられた思い出・・・(゚ω゚)

 手刀に こもっていた力を抜き、手を下ろすニャミー。

 すると、ガルガルが再び、暴走を・・・(・ω´・;)
 額の宝石から強烈なエネルギーを放つ(・ω´・;)
 後方に跳ぶニャミー。
 そして、ニャミーを守ろうと前に立つリリアン(・ω´・)

  ニャミー「リリアン、危ない!」

 リリアンは、リリアンネットを紡いだバリアで防ぐ。
 さらに威力を増すエネルギーを、気合いと共にバリアで包み込み、防ぎ切る(´∀`)

  ニャミー「リリアン・・・あなた、そんな力が・・・」
  リリアン「自分でも びっくり・・・。
       きっと・・・ふふっ 今日はニャミーと一緒だからだね!」

 ニャミーが居る心強さ(´ω`)そしてニャミーを守ろうとする意思の成せる業だね。
 ハッとするニャミー(´ω`)

  リリアン「ニャミー、一緒に あの子を助けてあげよう?」

 リリアンの差し出す手。
 その手を・・・

  ニャミー「・・・そうね」

 微笑んで取るニャミー(´ω`)
 2人で笑顔(´ω`)

 すると2人のシャイニーキャッツパクトが光を帯びながら浮かび上がる(゚ω゚)

 到着したワンダフル、フレンディ、悟くんも驚く。

 そしてパクトは、タンバリン型のアイテム『アミティーリボンタンバリン』に(´ω`)

  ニャミー「どういう事?」
  リリアン「わたし達のコンパクトが・・・」

  フレンディ「わかった!
        きっと それ、わたし達のフレンドリータクトみたいなものだよ!」

 こむぎにとって大事な、いろはさんが選んだリードの『フレンドリータクト』に対して
 ユキにとって大事な、まゆさんが作った首輪のチャームが変化した『アミティーリボンタンバリン』なのね(´ω`)パクトを経てるけど。

  リリアン「じゃあ、これを使えば・・・。
       ニャミー!」
  ニャミー「ええ!」

 そして2人は浄化技を。

  2人「ニャンダフルをあなたに!」

 スケートのような動きは美しいね(´ω`)

  2人「ニャン!ドゥ!トロワ!」

 フランス語で来たか(´ω`)このあたりも、プリアラとのコラボ待ったなし感。ボナペティ。

  2人「ガルガルなこころ さようなら!」

 ニャミーの手を足場に、リリアンが上へ跳ぶ(´ω`)
 ニャミー自身も、それに続いて横に並ぶ(´ω`)

  2人「プリキュア・アミティールミエール!」

 ガルガルに降り注ぐ光(´ω`)
 ハートに包まれ・・・浄化完了(´ω`)
 キラリンキツネさん・・・

  キラリンキツネ「キラ~」

 かわわわわわわわわわわわわっ!(´∀`)

  ワンダフル「じゃあ わたし達がニコガーデンに帰してあげる!」

 キラニコトランクのほうは、今後もワンダフルとフレンディの担当のままなんだろうか?(゚ω゚)


 アミティーリボンタンバリンは、シャイニーキャッツパクトに戻る。

  フレンディ「ニャミーも来てくれたんだね。 ありがとう」
  悟「アミティーリボンタンバリン・・・リリアンとニャミーの気持ちが揃ったから、コンパクトが変化したのかな?」

 そう思う(´ω`)エモいね。 すべてはエモいで解決するね。

 ニャミーとリリアンの新しい力に喜ぶワンダフルとフレンディの様子を見て、微笑むリリアン(´ω`)
 そしてリリアンの背に寄りかかるニャミー(´ω`)

  ニャミー「フフッ 悪くないわ」

 なんかイイ(´ω`)
 パッと明るい表情になるリリアン(´ω`)

  リリアン「ニャミー! 大好きー!」

 このマユ専ツンデレー☆ 大好きー☆(´ω`)

・ユキの交換条件。
 まゆさんは もとより、ユキも正式にプリキュアとして活動してくれる事を、改めてメエメエに報告(´ω`)

  メエメエ「それでは、お2人にもトランクを・・・」

 あ、キラニコトランクは、伝説のアイテムで 1つしか無いとかってわけじゃないのか(゚ω゚)

  ユキ「やってもいいけど、条件が あるわ」
  メエメエ「えっ?」

 えっ?(^_^;)

  まゆ「ちょ ちょっと待ってユキ。 わたしも聞いてないんだけど・・・」
  ユキ「言ってないもの」

 しれっと(^_^;)スンッ。

  メエメエ「じょ・・・条件とは何ですか?」

 滝のような汗(^_^;)

  ユキ「わたしを、まゆの学校へ通わせて」
  一同「えっ?」

 そう来たか(´ω`)

  ユキ「できるんでしょ? その子(こむぎ)も通ってるんだから」
  こむぎ「できるよ~。 ね?」
  メエメエ「もっ もっちろん! お安い御用ですよ~。 な~んだ、そんな事でしたか・・・」

 公文書偽造(いや正確には違うだろうけど)を お安い御用とは、人間界の法もナメられたもんだよ(^_^;)
 そして、それを「そんな事」とは、一体ユキが何を要求してくると思ったんだ(^_^;)猫屋敷さんちのユキは そんな悪い子じゃありません!

  まゆ「やだ もうユキ~! わたしと一緒に学校 通いたかったの 嬉しい~! 早く言ってよ~!」

 満面の笑みでユキに頬ずりする まゆさん(^_^;)
 早く言ったら どうなってたんだ(^_^;)そして、それはそうと 何だ、この可愛い生物(^_^;)

  悟「ユキちゃんも可愛いところあるね」(小声)
  いろは「ねっ」(小声)

 前からですよ(´ω`)

  こむぎ「ワンワンわ~い! みんな一緒だワーン!
      わ~い!」

 ワイプで回るという斬新な演出w(^_^;)

  ユキ「仕方ない。 構ってあげるニャ」

 構い、構われ、打ち解けていくんだなぁ(´ω`)

・ED。
 キラリンキツネさん・・・千和ちゃんだったか(>_<)キツネで千和ちゃんボイス、推すしかねぇ!

○次回は、第21話『まゆとユキのスクールライフ』
 Hユキ、初登校(´ω`)
 Hこむぎほど やらかしは しないと思うが・・・予告の映像からして、まゆさんが曇っておられる(>_<)何が起きた・・・。
 タイヤになってるワンダフル・・・キラリンキツネさんの神通力か(>_<)